提供:グーグル合同会社 ※このコンテンツは Google の広告企画です
chrome enterprise

働き方が変われば、
セキュリティも変わる

Chrome ブラウザが誕生して 17 年。
この間、私たちの働き方、働く場所、使うツール
は大きく変化し、便利になりました。
ただ、その分セキュリティ リスクは高度・巧妙化し、
日常業務の中の様々な場所に潜むようになります。
メインビジュアル

日常業務に潜む
セキュリティ リスク
あなたは見つけられる?

2008年のイメージイラスト
2025年のイメージイラスト 2025年のイメージイラスト

日常業務に潜むセキュリティ リスク
あなたは見つけられる?

「ブラウザ」がこれからの
時代の
セキュリティの鍵に

SaaS やクラウド ストレージ、そして生成 AI の普及により、
業務に必要な情報の多くが「ブラウザ」を経由するようになり、
その分、ブラウザが最も重要な「セキュリティの最前線」となっているのです

Chrome Enterprise が
実現する
”これから”のセキュリティ

セキュリティ インサイトで
リスクを「可視化」

「セキュリティ インサイト」機能で組織全体のブラウザ利用状況やセキュリティ イベントを詳細にレポート化。モバイル デバイスも含め、リスクの高いユーザーや機密データの転送などを可視化し、潜在的な情報漏えいリスクへの先手を打った対策を可能にします。

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企業のデータを守る
アクセス制御と監視

従業員の役割や雇用形態、デバイスの状態、アクセス場所や時間といった多種多様な条件に基づき、ブラウザ側でアプリケーションへのアクセスを柔軟に制御。特に BYOD モデルを採用する企業向けに、モバイル環境(iOS など)でも仕事用と個人用のブラウジングを分離できるようにし、複雑化した業務環境でデータ保護と利便性を両立することができます。

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機密情報の漏えいを防ぐ
データ保護機能

ブラウザに組み込まれた最新の DLP 機能により機密情報漏えいを防止。スクリーンショットの保護や、不正なデータ共有を防ぐ透かし機能、コピー&ペースト制御だけでなく、未承認の生成 AI ツールへの機密情報のアップロードなど、シンプルに高度な保護を実現することができます。

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提供      :グーグル合同会社 企画/制作   :株式会社4X メディア&リード事業本部 営業部 掲載内容有効期限:2025年12月31日
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