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開発力だけではアプリは売れない! アプリ開発企業の「3つの課題」を支援する制度を賢く使う

すぐれたアプリケーションを開発する能力があっても、それだけでビジネスが拡大するとは限らない。開発期間中からインフラ環境への投資が必要になるし、たとえ無事に開発が完了したとしても、そのアプリの良さをどうやってエンドユーザーの耳に届けるのかが大きな障壁になってくる。さらにリリース後は、ユーザーからの問い合わせにも対応しなければならない。こうしたアプリ開発ビジネスに関わる課題を解決に導く制度をご存知だろうか。

アプリ開発ビジネスの「3つの課題」

 すぐれたアプリケーションを開発する力があっても、それ以外の部分でつまずいてしまい、ビジネスをスケールアップできずにいるアプリ開発企業も多い。それ以外の部分とは、例えば、以下のようなことだ。

  • アプリの開発環境にかかる投資が重荷【開発中のコスト削減】
  • アプリをリリースしても、ユーザーに認知、購入されない【マーケティング】
  • アプリが売れても、サポートまで手が回らない【ユーザーサポート】

 こうしたアプリ開発に関わる課題に対して解決策を提示してくれるのが、GMOクラウドのパートナー制度「アプリケーションパートナープログラム」だ。

 さっそく、本制度が、「開発中のコスト削減」「マーケティング」「ユーザーサポート」の3つの課題について、具体的にどのような支援がなされるのか見ていこう。

アプリケーションパートナープログラムの概要 アプリケーションパートナープログラムの概要
※クリックすると拡大画像が見られます

この後のダイジェスト

1.「3つの課題」について制度の詳細を解説 【課題1】開発中のコスト削減:
開発期間中のインフラを無償提供。サービスイン後も特別価格でサポート
【課題2】マーケティング:
マーケティング支援と販路の確保で、全国区の知名度を得る
【課題3】ユーザーサポート:
第三者機関からも高評価のサポート代行で、エンドユーザーをフォロー

2.アプリ開発企業ごとのカスタマイズされた支援についてを紹介

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提供:GMOクラウド株式会社
[PR]企画・制作 朝日インタラクティブ株式会社 営業部  掲載内容有効期限:2016年11月30日
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