エンジニアだってITの恩恵にあずかりたい! 生産性向上、働き方改革…マンガで解説する情報システム部門を幸せにする「Ansible」

長時間労働の是正や、ダイバシティ、モラルの向上など、いま社会現象となっている「働き方改革」。しかし、いかに経営層が「働き方改革」と声高に叫ぼうが、現場の業務内容が変わるわけでも、業務量が減るわけでもない。そのため「働き方改革」実現のためには、まず単位時間あたりの生産性を、いかに向上させるかが重要なポイントとなってくる。ここで大きな後押しとなるのがITの活用だ。ロボットによる定型作業自動化やAI活用、VDIやモバイルなど、時間と場所を問わずに働ける環境整備など、様々なIT活用により業務部門の生産性は飛躍的に向上し、空いた時間をより付加価値、生産性の高い業務に振り向けることが可能になる。残業時間の是正にも大いに役立つだろう。しかし、一つ忘れていないだろうか?IT部門に目をむけると、慢性的なエンジニア不足に加え、働き方改革実現のためにさらに巨大化・複雑化するシステムの運用メンテナンス業務が上積みされることとなる。それでは働き方改革どころか、さらなるブラック化ではないか。ITで業務部門を幸せにするIT部門。ではIT部門のことは誰が幸せにしてくれるのか?
そうした中で注目が集まっているのが、サーバー、クラウド、ネットワーク機器などの運用業務の自動化だ。これによって、業務の効率化を図り少人数でのオペレーションが可能になるだけでなく、空いた時間を使いよりクリエイティブな業務に費やすことも可能になる。そのためのツールの代表的な存在が、すでに国内外で多くのエンジニアが利用しているコマンドラインベースで自動化を行うのが「Ansible」であり、それを組織全体で利用するための権限管理・実行履歴管理、認証情報の暗号化などを容易に実装できるソフトウェアが、レッドハットが提供する「Red Hat Ansible Tower」だ。
本資料では、同製品で何ができるのか、その特徴や仕組み、強みなどをマンガで分かりやすく解説する。システム運用に携わっている全ての担当者に、おすすめの資料となっている。
提供:レッドハット株式会社
[PR]企画・制作 朝日インタラクティブ株式会社 営業部  掲載内容有効期限:2018年11月2日
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