ホンダ ヴェゼルや日産 ジュークより安い?人気のコンパクトSUVをオトクにGET

株式会社リクルートマーケティングパートナーズ 2014年04月07日

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株式会社リクルートマーケティングパートナーズ(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:冨塚 優)が運営する「カーセンサーnet」では中古車の買い時をご紹介する「カーセンサー特選市」を毎週3回連載しています。本日はその中からオススメの車をご紹介いたします。

▼カーセンサーnet 「カーセンサー特選市」
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「カーセンサー特選市」とは
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中古車は一物一価の商品のため、価格や状態は千差万別。タイミングを外すと同程度の物件を10万円以上高く買うなんてことも・・・。そこで、カーセンサー特選市では、カーセンサー編集部が“今”買うべきオトクな中古車をご紹介しています。

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▼今回のオススメ記事はこちら
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【今週のオススメ】
ヴェゼルとジュークを外してラッシュ&ビーゴを狙う
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■人気のコンパクトSUVはまだまだ高価!

最近、コンパクトSUVが人気です。ホンダ ヴェゼルはバックオーダーを抱えるほど注文が殺到していますし、日産ジュークは登場から3年経っても人気がいまだ衰えません。そのため、出たばかりのヴェゼルはもちろん、ジュークも平均車両価格はいまだ150万円オーバーと、中古車としての“おいしさ”を感じられない相場となっています。コンパクトSUVを狙っている人にとっては、あまり好ましくない状況でしょう。
しかし、そんな人気車の影に隠れてしまった、安くて狙い目の車があるんです。それはダイハツ ビーゴと、その兄弟車のトヨタ ラッシュ。ジュークの平均価格が150万円オーバーなのに対し、ビーゴのそれは100万円以下。これだけでも、どれだけオトクかが分かると思います。

■影の存在ながら、車自体は優秀

ダイハツが開発・生産を担当しトヨタへOEM供給しているモデルで、ともに2006年の1月にデビューしました。当時はまだコンパクトSUVはあまり注目されておらず、輸入車の大型SUVのほうが人気でした。
とはいえ、車としてはとても優秀。最少回転半径は4.9mで、狭い道や街中でも扱いやすく運転も楽ちんです。デフロック付きの本格フルタイム4WDを備えるなど、オフロードもバッチリこなします。使い勝手が優れていることもポイントでしょう。ラゲージは380Lを確保し、リアシートを格納すれば755Lまで拡大できます。撥水フルファブリックシートやラゲージタイダウンフックといった便利な装備も備えており、アウトドアレジャーでも活躍してくれます。

■そもそもリーズナブルな上に、オトク物件もアリ!

そんな車がなぜお手頃価格なのか。それは「需要が低下したから」でしょう。コンパクトSUVといったらヴェゼルやジュークを思い浮かべる方が大半で、ビーゴやラッシュを買おうと考えている方はかなりの少数派。つまり中古車市場で“見逃され”、商品力を落としたのが安価の理由なのです。
中古車相場はこの3ヵ月で大きく変動しましたが、結局元の価格まで値戻り。ビーゴが約96万円、ラッシュが約116万円で安定しています(2014年4月3日現在)。さらに安くなってから買うのもひとつの手ですが、コンパクトSUVが旬の今のうちに狙うのもアリだと思います。
カーセンサーnetで、総額120万円以下のカーセンサーアフター保証対象車を検索すると、ビーゴが6台、ラッシュが4台ヒット。中には走行0.2万km+修復歴なしで総額100万円というオトク物件もありました。
両車とも流通量が少ないのがネックで、良いものを見つけたら即行動が鉄則かもしれません。ビーゴ&ラッシュの安さに気づき、みんなが買い出す前に先手を打っておきたいところです。


▼今回ご紹介した特選車はこちら
【検索条件】ダイハツ ビーゴ&トヨタ ラッシュ×総額120万円以下×CSA保証車
※プランでCSA保証を付けた場合、総額120万円を超える場合があります
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▼「カーセンサーアフター保証」はこちら
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「カーセンサー特選市」バックナンバー
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個性=贅沢?メーカーの「意欲作」を100万円以下で狙う
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1984年より中古車選びの情報誌『カーセンサー』(全国を16版で網羅)や同サイト『カーセンサーnet』、プレミアムカーの情報誌『カーセンサーEDGE』および同サイト『カーセンサーEDGEnet』を運営しています。現在は、カーライフトータルサポートとして、中古車の購入後の安心を実現する保証サービスや、車検、買取、廃車といったクルマ購入後のサービス、カー用品の通信販売サイトも展開しています。

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●2014年の自動車トレンドキーワードは「バン買い世代」!
~団塊世代が(ミニ)バンを買って、家族の時間を挽回!~
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自動車マーケットを知り尽くした、カーセンサーnet編集長の後藤が2014年のトレンドを予測しました。2014年は、団塊世代がミニバンを買って、家族の時間を挽回する「バン買い世代」がキーワードです。

<背景>
環境意識・燃費意識の高まりや、高品質で低燃費な軽自動車・コンパクトカーが多く登場したこともあり、自動車のトレンドはダウンサイジングが主流です。一方で、団塊世代の「孫を持つ男性」を中心に、ドライバーとしても現役の彼らは、ダウンサイジングの流れから外れ、ミニバンを購入する動きが出始めています。「行動的」で「多趣味」な団塊世代。金銭的な余裕がある一方で、自らの子育てについては十分な時間が取れなかったことを後悔している人も多いです。世の中の車はダウンサイジングしていますが、3列シートのミニバンなら三世代が一緒に乗ることができます。車の安全性能も大幅に進化しており、高齢者でもより安全に車を運転できるようになってきています。そのような背景の中、ミニバンを買って、孫との時間、子供家族との時間を積極的に過ごし、家族の時間を挽回する「バン買い世代」が増加する兆しが見られはじめました。

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