Dr.Web CureNet! 11.0に含まれるコンポーネントをアップデート

株式会社Doctor Web Pacific

2017-03-24 09:00

Doctor Webは、ネットワーク修復ユーティリティDr.Web CureNet!に含まれるDr.Web Anti-rootkit API (11.1.8.201702160)、Dr.Web SelfPROtect (11.01.08.02150)、Dr.Web Scanning Engine (11.1.7.201701260)、Dr.Web Net Filter for Windows driver (11.1.4.01231)、curenet.exe (11.0.3.201702270) および curesvc.exe (11.0.3.201702270)のアップデートを行いました。
今回のアップデートにより、「隔離」モードで終了する際に、リモートステーション上のcuresvc.exeのプロセスが正常に終了しない問題が解決されました。

有償版又はトライアル版のシリアル番号をお持ちのユーザーは、 (リンク ») または (リンク ») からDr.Web CureNet! 11.0のディストリビューションファイルをダウンロードできます。

この続きは以下をご覧ください
(リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

株式会社Doctor Web Pacificの関連情報

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]