ライカマイクロシステムズが、前臨床研究用OCTイメージングシステムをリリース

ライカ マイクロシステムズ株式会社 2017年05月22日

From Digital PR Platform


ライカ マイクロシステムズ株式会社(社長:堀北 大介、東京都新宿区)は、2015年のBioptigenの統合により、
OCTイメージングシステムの取り扱いを開始しました。

※2017年5月現在、日本国内では実験動物用、前臨床研究用装置の取扱のみ開始しております

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新製品!OCTイメージングシステム Envisu R-Series

マウスの全眼スキャンや、高分解能スキャン、マウス・ラット専用ステージなど、前臨床研究に特化したOCTイメージングシステムです。
ライカマイクロシステムズのオンリーワンテクノロジーで、最大分解能1.8μmの高分解能で3Dボリュームスキャン可能。
他では実現できないOCTイメージを観察できます。

1.マウスの全眼を一度のスキャンで撮影し、高精度で眼軸長測定ができる唯一のシステム
2.各種動物種に対応、専用ステージと多彩なレンズ
3.高分解能で3Dボリュームスキャン可能。 最大縦分解能 1.8μm。マウスの網膜層解析にも対応。





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