“BtoB特化型UXイベント 「UX Bridge vol.1」 初開催!

株式会社Emotion Tech 2017年06月29日

From PR TIMES

運営協力と登壇のお知らせ

株式会社Emotion Tech(東京都中央区八重洲 代表取締役:今西良光)は、7月6日(木)に開催されるBtoBに特化したUXイベント「UX Bridge vol.1」の運営協力及び当社UXデザイナー中島晃の登壇をお知らせします。このイベントは、当社取締役CTO田邊賢司が主催するコミュニティ「UX Bridge」が運営し、今回が初めての開催となり株式会社Emotion Tech としてバックアップしております。



[画像1: (リンク ») ]

BtoB特化型イベント「UX Bridge vol.1」
今回のイベントは、ビジネス成果への影響やクライアントとの継続的なコミュニケーションの観点から、今後より重要視されるであろう「BtoB/BtoBtoCビジネスにおけるUXデザイン」について意欲的に取り組む各企業の知見を共有し、相互に高めあうことを目的とし、開催します。
株式会社Emotion Techは、CXM(カスタマーエクスペリエンスマネジメント)の観点からUXが果たす重要性や見地を広げるという観点から、本イベントの運営に全面協力しております。

初の開催となる今回、各社の「UXデザインにおける取り組み」や「考えた方」をテーマに、デザイナーやフロントエンドエンジニア、プロダクトマネージャーそれぞれの立場から講演いただきます。

■イベント概要
▼日時
2017年7月6日(木) 19時半開演

▼会場
レバレジーズ本社
〒150-8510
東京都渋谷区渋谷2-21-1渋谷ヒカリエ 17F
(リンク »)

▼参加人数
150名を想定 (最大 180名)

▼プログラム
19:30 ~ 19:35 UX Bridge / Emotion Tech取締役 CTO 田邊賢司:UX Bridgeについて/主催者から挨拶
19:35 ~ 19:40 レバレジーズからのお知らせ
19:40 ~ 20:00 Emotion Tech UXデザイナー 中島晃:UX評価指標とUX改善
20:00 ~ 20:20 スタートアップテクノロジー 執行役員CDO 小野大智:UX設計という言葉を使わないUX設計
20:20 ~ 20:40 Sansan プロダクトマネージャー 峰松隆太郎:ユーザー規模の変化に応じた最適なUX設計とは
20:40 ~ 21:00 ユーザベース プロダクトデザイナー 広田奈緒美:内容未定
21:00 ~ 22:00 懇親会


▼対象者 
事業担当者やプロダクトマネージャー
ディレクターやプランナー、企画担当者
デザイナー
マークアップエンジニア
フロントエンドエンジニア

▼参加フォーム
(リンク »)

■UX Bridgeについて
UX BridgeはUXデザインについて、国内外問わず、情報を共有したり、考えたり、意見を交換し合う場を提供し、サービスデザインに関わる人たちを支援しています。
今後は、デザイナー、エンジニア、カスタマーサポート、ディレクターなど様々な職種の方で、UXに関わるすべての人に向けた勉強会やワークショップ、ディスカッション、アンカンファレンスなどを開催していく予定です。
コミュニティサイト: (リンク »)

■Emotion Techについて
Emotion Techは、2013年の創業以来、顧客や従業員が何を考えているか、本当はどう思っているか、というような「感情」を可視化し、そのデータを活用することで「すべての人がイキイキと働ける社会を創る」ことをミッションに掲げ、事業に取り組んでいます。
コーポレートサイト: (リンク »)

■本件に関するお問い合わせ
株式会社Emotion Tech
マーケティング本部 広報担当 岸
TEL:080-3548-0366
E-mail:m.kishi@emotion-tech.co.jp

《参考資料》
BtoBのサービスにおけるUXの重要性
近年、様々なBtoB向けのITサービスがスピーディーに生み出されています。
それに伴い、API連携によるエコシステム構築が進む一方、サービス提供者の競争は激化しているのが現状です。そのような状況の中で、サービスを利用する企業がコストと並べて重要視するポイントが「UX」です。

UXは「使い勝手の良さ」「直感的な使用感」等、様々な表現をされることがありますが、このような「システムの利用体験」への対策が、システムが継続的に利用されるか、されないかを大きく左右する要因となります。
生み出されたサービスと利用者間の関係構築がより重要になってきた中、サービスデザインに関わる方は、ユーザーの行動や思考、ときに感情にまで深くアプローチし、より良い利用体験をはじめとする広範囲の価値を提供することが求められています。

[画像2: (リンク ») ]

[画像3: (リンク ») ]


(参考 スマートキャンプ株式会社調べ)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

関連情報へのリンク »

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。