ヘルスケアプラットフォームのメディカルノート、アフラックの保険加入者向け健康サービスアプリ「ココカラダック」を開発

株式会社メディカルノート 2018年10月22日

From PR TIMES

~保険領域との連携により、新サービスの提供へ~

株式会社メディカルノート(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:木畑 宏一 以下メディカルノート)は、アフラック生命保険株式会社(以下アフラック)が提供する<アフラックの健康応援医療保険>の加入者向けに、健康増進をサポートする機能を搭載したスマートフォンアプリを開発し、医療情報および医療相談サービスの提供を開始しました。



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利用者の健康増進をサポートするアフラックの保険加入者向けスマートフォンアプリ「ココカラダック」は、2017年5月に発表した当社とアフラックの業務提携の一環として開発したものとなります。当社が運営するヘルスケアプラットフォーム「メディカルノート」が提供する、最新の症例や治療例、臨床経験に基づく情報など信頼性の高い医療情報を「ココカラダック」で提供するほか、スマートフォンから24時間いつでも気になる症状についてオンライン上で医師・専門家に相談できるサービスや歩数計測機能を備えています。

今後さらに利便性の高いサービス提供を図るべくサービスやコンテンツを拡充するとともに、両社では、デジタルヘルスによって人々の健康寿命の延伸に貢献することを目指します。

またメディカルノートでは、当社が保有する技術と信頼性の高い医療情報をもとに、このたびのアフラックとの取り組みをはじめ、保険会社を含め、異業種企業との連携を通じて、医師・医療機関と患者をつなぐヘルスケアプラットフォームのさらなる成長に努め、あらゆる人の医療ニーズにこたえるサービスの提供を実現させてまいります。

■「メディカルノート」について  (リンク »)
「メディカルノート」は、患者にとって最良の医療に出会うためのサービスを提供するヘルスケアプラットフォームです。医療の最前線で活躍する医師や専門家が保有する最新の症例や治療例、経験に基づいた信頼できる情報を、一人でも多くの方々に伝えることを目指し、病気や症状等をわかりやすく伝える医療情報と、オンライン上で医師に相談できるサービスを提供しております。
現在、「メディカルノート」には総勢1,500名もの医師や専門家が参加・協力しており、医師・医療機関と患者をインターネットによってつなげることで、双方にとってより良い医療の実現を目指してまいります。

特別顧問:
高久史麿医師(地域医療振興協会会長、日本医学会前会長)

医療アドバイザー:
五十嵐 隆医師(国立成育医療研究センター理事長、日本小児科学会前会長)
糸山 泰人医師(国立精神医療研究センター元院長、国際医療福祉大学前副学長)
垣添 忠生医師(公益財団法人日本対がん協会会長、国立がんセンター名誉総長)
平田 公一医師(札幌医科大学附属病院元病院長、JR札幌病院 顧問)
白石 吉彦医師(隠岐島前病院 院長)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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