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ボートレース 新CMシリーズ「姫たちだってLet’s BOAT RACE」 1月9日(水)より公開!

一般財団法人BOATRACE振興会 

From: Digital PR Platform

2019-01-09 11:00


一般財団法人BOAT RACE振興会(東京都港区三田)は、2019ボートレース新CMシリーズ「姫たちだってLet’s BOAT RACE」の第1話「経験ゼロからレーサーに」篇を1月9日(水)より公開します。また、1月20日(日)からは第2話となる「カメラマンと記者」篇を全国で放映します。
イメージキャラクターには、前年から引き続きの出演となる芸人のロバート、渡辺直美に加え、本年から新たに俳優の田中圭、日本を代表するゴーゴーダンサーチーム、CYBERJAPAN DANCERSを起用します。田中圭演じる、脱サラして憧れのボートレースの世界に飛び込む新人ボートレーサー「田中くん」が、渡辺直美とCYBERJAPAN DANCERSの演じる「人魚姫姉妹」、ロバートの3人が演じる「カメラマン&記者」に見守られながら成長していく、ハートフルならぬ“ボートフル”なファンタジーが全10話のTVCMを通じて描かれていきます。
またCM音楽の「見えないスタート」は、世界基準のエレクトロ・ロックバンド「THE SIXTH LIE(ザ・シクスライ)」が新たにアレンジを手がけ、新しく力強い息吹を吹き込みます。
     (リンク »)

■CMコンセプト
「BOATFUL FANTASY(ボートフル ファンタジー)」

(リンク ») ボートレース場で戦いを繰り広げるボートレーサーから、そのレーサーたちに声援を送るファンまで、すべての人々がボートレースに対して思い描く、熱い思いや夢を象徴するキャッチフレーズです。
年齢制限直前の29歳で、憧れのボートレース界に飛び込むもメンタルの弱さからなかなか1勝を挙げることができない田中くん。そんな田中くんを見守る人魚のナオミとベテラン・カメラマンの秋山。果敢に初勝利を目指す脱サラ新人ボートレーサーの葛藤、そしてボートレースの世界を、その周りを取り巻く人々や人魚姫たちとの関わり合いを、CMの中で華やかに、ファンタジックに描き出します。

■CM概要
□タイトル: 姫たちだってLet’s BOAT RACE(全10話)
  第1話「経験ゼロからレーサーに」篇/第2話「カメラマンと記者」篇
□放送開始日: 第1話 2019年1月10日(木)/第2話 2019年1月20日(日)
□放送地域: 全国
□監督: 麻王 -MAO
□音楽: アレンジ/THE SIXTH LIE(ザ・シクスライ)
□CMサイト: (リンク »)

■第1話「経験ゼロからレーサーに」篇 ストーリー
海の底で暮らす人魚の6姉妹は、ふとしたことから“脱サラ”新人ボートレーサーの田中くんを見つけ、一目で夢中に。しかし当の田中くんはというと、なかなか初勝利を挙げることができず、脱サラしてまで挑んだボートレースへの挑戦に思い悩んでいる毎日。そんな田中くんの様子を見た人魚の6姉妹の長女ナオミは一喝、「誰もが経験ゼロから努力を積み重ねて、立派なボートレーサーになるんでしょ!」と田中くんを激励する。その声にふと気づかされたように、迷いを振り切って新たなレースへと挑んでいく田中くん。人魚の6姉妹たちは、そんな田中くんの戦いぶりをますます応援するようになっていく。
(リンク ») (リンク »)

■第2話「カメラマンと記者」篇 ストーリー
初勝利に向けて、ボートレース場で熱心に練習をする“脱サラ”新人ボートレーサーの田中くん。その練習ぶりを見つめる新人記者・山本と先輩記者・馬場のふたりは「まだまだじゃない?」と素っ気ない様子を見せる。しかし、望遠レンズでその姿を見つめていたカメラマン・秋山は俄然注目。「未勝利の田中くんはまだスタートラインにも立っていないレーサー」と揶揄する記者たちに向かって「お前たちの目は曇りきってるでしょ」と力説しながらシャッターを押し続ける。
(リンク ») (リンク »)

■CMメイキングエピソード
●まさに経験ゼロのボートレーサー役で奮闘!
いま最も旬な俳優として注目の田中圭。数々の役どころを演じてきた彼もボートレーサー役は初めて。CMの内容通りに経験ゼロのボートレーサーを楽しみながら演じていただきました。ボートに乗るのは初めてでしたが、その凛々しい姿は、まるで本物のボートレーサーかと見間違えるほどで、スタッフも見とれていました。
一年間、スタイリッシュなレーサー姿に釘付けになりそう!?

●初の人魚役でボートレーサーを応援!
今年で3年連続ボートレースのCMキャラクターとなった渡辺直美。今年は、本人が「今までで一番華やか」という人魚姫役で脱サラボートレーサー役の田中さんと共演します。
人魚の姿では歩くことができないため、撮影時は全て車いすでの移動となったり、長い髪が人魚の衣装のスパンコールに絡まって身動きが取れなかったりと大変な撮影でしたが、田中さんや妹役の人魚姫たちに時に厳しく時に優しく、ボートレースの魅力を伝えます。

●やっぱり仲良し!コントのような掛け合いが見どころ
昨年に引き続きボートレースのCM出演となったロバートの3人。今回はカメラマンと記者にしっかりとなり切っています。新人記者役の山本に厳しく指導する秋山のシーンでも、撮影の合間にはコントのようなアドリブで監督やスタッフを笑わせてくれる一幕も。
さすがの人間観察力で役になりきったロバートの3人が、本物のカメラマンや記者に見えてきたほどでした。

●ロバート&渡辺直美、今年こそは“共演”なるか?
ロバートと渡辺直美のコンビは去年から引き続きのCM出演ですが、実はCM撮影はそれぞれ別々だったため、一緒に演じるチャンスは一度もありませんでした。「何もない空間に突っ込んでいたので寂しかったです」と渡辺さん。「今年はぜひボートレース場のトークショーなどでご一緒したいですね」と“共演”を熱望しています。今年こそ実現するのか!?

■CMキャストプロフィール

(リンク ») ●脱サラボートレーサー・田中くん役
理由あって脱サラしてボートレースの世界へ飛び込んで来た新人レーサー。ストイックにトレーニングを積む努力家だが、なかなか勝利を挙げられない。

名 前:田中圭
誕生日:1984年7月10日
出身地:東京都出身
趣 味:バスケットボール、乗馬、スキューバダイビング


(リンク ») ●人魚姫の長女・ナオミ役
地上界きっての水辺のエンターテイメント、ボートレースに並々ならぬ興味を抱き、妹たちと「Ningyo Book」でのぞいている、人魚6姉妹の長女。

名 前:渡辺直美
誕生日:1987年10月23日
出身地:茨城県出身
趣 味:食べること、モノマネ、歌、ダンス

(リンク »)

●カメラマン・秋山/記者・山本、馬場役
脱サラ新人レーサーの田中くんに、なにか感じるものがあり注目している。気の弱い彼に勝利のヒントを与える、ボートレース愛にあふれる3人組。


◇ロバート
名 前: 山本博
誕生日:1978年9月5日
出身地:群馬県
趣 味:ボクシング/ポケモン/お城巡り/蕎麦屋巡り/体を動かす
特 技:ルービックキューブ/ロボットダンス/オカリナ

名 前:秋山竜次
誕生日:1978年8月15日
出身地:福岡県
趣 味:日焼け/アジアンマッサージ/市民プール巡り/温泉
特 技:扮装/作曲

名 前:馬場裕之
誕生日:1979年3月22日
出身地:福岡県
趣 味:ツーリング/バドミントン/修理/美容
特 技:料理/掃除

(リンク »)

●人魚姫の姉妹役
脱サラ新人レーサー田中くんを一目見て大ファンになり、以来海深くの人魚界から声援を送り続けている。いつか田中くんに直接会いたいと願っている。


◇CYBER JAPAN DANCERS
名前:KAZUE(赤)
誕生日:9月26日
出身地:大阪府
趣 味:一人カラオケ、映画、怖い話、絶叫マシーン

名前:KANAE(青)
誕生日:4月17日
出身地:大阪府
趣 味:バレーボール、ポエム、野球、水泳

名前:KANA(黄)
誕生日:6月27日
出身地:北海道
趣 味:料理、読書、映画、美容

名前:MIKA T(黒)
誕生日:4月16日
出身地:東京都
趣 味:旅行、映画、セーラームーン、ピカチュウ

名前:JURI(白)
誕生日:1月9日
出身地:沖縄県
趣 味:美味しい御飯、食べ歩き

■CM楽曲について
2017年より使用しています、ベートーベンの名曲ピアノ・ソナタ8番<悲愴>のカバー曲「見えないスタート」を本年は新たにアレンジ。TVアニメ「ゴールデンカムイ」のエンディングテーマに抜擢された、今注目のエレクトロ・ロックバンド「THE SIXTH LIE」が手がける疾走感あふれる楽曲となっています。

●THE SIXTH LIE (ザ・シクスライ)
2015年に東京で結成。これまでに3枚のアルバムをリリース、今年6月にリリースしたTVアニメ「ゴールデンカムイ」エンディングテーマの「Hibana」はiTunesチャート トップソング アニメ部門で1位を獲得。最先端の洋楽からインスパイアされたハイブリッドな音楽性と、近未来や宇宙などを想起させるSF的世界観を特徴としたエレクトロ・ロックバンド。その独特のスタイルは特に海外からの高い評価を得ている。

■CM制作スタッフリスト
◇朝日広告社
【エグゼクティブクリエイティブディレクター】小沼恭司
【クリティブディレクター】椎名由依
【コンテンツディレクター】豊吉康介
【アートディレクター】板橋里緒菜
【アカウントエグゼクティブ】福島泰樹
【アカウントエグゼクティブ】藤原亮
【アカウントエグゼクティブ】冨田悟史
【アカウントエグゼクティブ】白井啓亮
【アカウントエグゼクティブ】松浦孝宣

◇C3film
【プロデューサー】宮原良之
【プロダクションマネージャー】永島由佳、荒川陽生

【ディレクター】麻王
【カメラマン】町田博
【ライトマン】津嘉山誠
【美術】橋本直征
【ミキサー】佐藤昌幸
【キャスティング】増田光起
【キャスティング】山田智之
【スタイリスト】古澤愛
【スタイリスト】山本隆司
【スタイリスト】相澤樹
【ヘアメイク】伊藤有香
【ヘアメイク】根本亜沙美
【ヘアメイク】大橋覚
【ヘアメイク、造形】自由廊
【CG】西藤立樹
【offlineエディター】井上みづ穂
【onlineエディター】林剛志
【音楽プロデューサー】伊藤秀紀
【アレンジ】THE SIXTH LIE

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