《「マキシム®ブラックインボックス®」ロースト・アソート》が新登場!

味の素AGF株式会社 2019年07月03日

From 共同通信PRワイヤー

2019年7月3日

味の素AGF株式会社

焙煎度の異なる4種の“ブラック”が楽しめる、個包装タイプのブラックコーヒー
《「マキシム®ブラックインボックス®」ロースト・アソート》が新登場!

 味の素AGF株式会社(以下、AGF 代表取締役社長:品田 英明)は、4種の味わいを詰め合わせた個包装タイプのブラックコーヒー、《「マキシム®ブラックインボックス®」ロースト・アソート》を、2019年8月21日(水)より、全国で新発売します。
 いつでもどこでも手軽に一杯ずつ開けたての味わいが楽しめる個包装タイプのインスタントコーヒーの市場規模は、2018年度約19億円で、単身世帯の増加や個食化に伴い、前年度比150%以上と大幅に拡大しています※。
 2017年8月より発売している「マキシム®ブラックインボックス®」シリーズは、“豆の産地の異なる4種類のスティックが入っていて色々な味を楽しめる”“その日の気分に合わせて選べる”といった理由から高い評価をいただいています。
 一方近年、サードウェーブカフェの浸透によってコーヒーの焙煎に対する関心が高まっており、個包装のインスタントコーヒーの購入に当たっては、焙煎の度合いが異なるものがアソートされたタイプを購入したいという意向が最も高いことがわかりました※。
 そこでこのたび、焙煎度の異なる4つの味わいが1箱で楽しめるアソートタイプのブラックコーヒー《「マキシム®ブラックインボックス®」ロースト・アソート》を新たに発売します。浅煎りから深煎りまでの焙煎度ごとの風味特徴を再現したコーヒーアロマをインスタントコーヒーにブレンドすることで4種の焙煎それぞれの風味特徴を表現し、同時に豊かな香りと深いコクを実現しました。ナッツのような香りと口当たりのよい味わいの「浅煎り|アロマ」、華やかな香りと澄んだ味わいの「中煎り|バランス」、深みのある香りと豊かなコクの「中深煎り|ダーク」、香ばしい香りとしっかりとした苦みの「深煎り|ディープ」の4種アソートです。
 パッケージは、焙煎度が異なることを個包装の色合いやコーヒー豆のアイコンで表現し、全体の色味でコーヒーの焙煎感や香ばしさを表現しています。
※ AGF調べ(期間:2017年4月~2019年3月)
【画像: (リンク ») 】

1.商品概要:
【画像: (リンク ») 】
2.商品特長:
《「マキシム®ブラックインボックス®」ロースト・アソート》は、「浅煎り|アロマ」「中煎り|バランス」「中深煎り|ダーク」「深煎り|ディープ」の焙煎度の異なる4つのこだわりの味がアソートされた、個包装タイプのブラックコーヒーです。
3.価格:オープン価格
4.発売日:2019年8月21日(水)
5.発売地域:全国
6.商品に関する一般のお客様からのお問合せ先:お客様相談室 Tel 0120-17-8651



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