編集部からのお知らせ
SNS分析のトレンドまとめ
注目「Googleのクラウド事業を読み解く」

表示速度の低下で起きる離脱率UPと評価DOWNを避ける方法

プライム・ストラテジー株式会社

2020-01-17 09:00

プライム・ストラテジー株式会社はコラム「表示速度の低下で起きる離脱率UPと評価DOWNを避ける方法」を公開しました。
###

事例取材担当 菱沼です。

今回は株式会社オンエア様が運営する「TABIZINE(タビジン)」の事例をご紹介します。

■TABIZINEが抱えていた問題
TABIZINEはその名から想像できる通り、旅をテーマにしたwebマガジンです。世界各地の現地レポートを軸にグルメやイベントなどの数多くの小ネタが集められています。2013年に公開されて以降、閲覧数を順調に伸ばし、月間530万PVを超えるサイトに成長しました。ところが、webサイトの速度の低下を感じるようになったころ、離脱率の高さが気になるようになりました。

■webサイトの表示速度が遅いと離脱率がUPする
過去の記事でもお伝えしてきた通り、webサイトの表示速度が遅いと離脱率はUPします。自身がwebサイトを見ているときのことを思い起こすと、遅いサイトに遭遇した時、よほどタイトルが気になるものでない限りさっさと離脱します。一応開くまで待ったとしても、別のページに遷移することはめったにしません。こうした行動は私だけではないと思います。

この続きは以下をご覧ください
(リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]