クリエイティブの制作進行を担うPMのためのツール「MiLKBOX」 商標登録完了のお知らせ

rayout株式会社

From: PR TIMES

2024-07-24 12:16

AI時代の中で人間に求められる『コミュニケーション』に負荷のない環境を実現して参ります



rayout株式会社(所在地:東京都渋谷区、代表取締役:吉田壮汰)は、当社が開発・運営を行うクリエイティブに特化したコミュニケーションツール「MiLKBOX」につきまして、特許庁より登録商標として正式に登録されましたのでお知らせいたします。


■概要
- 商標 MiLKBOX
- 商標権者 rayout株式会社
- 登録番号 第6779854 号
- 区分 第35類、第42類



■「MiLKBOX」とは
「MiLKBOX」は、rayout株式会社が開発・運営を行うSaaSツールです。動画・web・グラフィック制作における、レビューチェック・データ管理や共有・連絡など、あらゆるコミュニケーションを円滑にします。
プロジェクト毎にデータやスケジュールの管理ができ、チャットや共有リンク機能でコミュニケーションをスムーズに行うことができます。また、動画に直接書き込みができるレビューチェック機能により、修正内容を簡単・すぐ・正確に伝えることが可能です。
2024年1月にリリースし、制作会社をはじめ、広告代理店や事業会社の制作チームにも導入いただいております。
MiLKBOX: (リンク »)
[画像1: (リンク ») ]




■「MiLKBOX」でAI時代に『人間が担う仕事』の負担を減らします
企業活動でのクリエイティブ活用のニーズが急増する一方、制作の進行管理は旧態依然としている現状があり、受発注サイド関係なく、制作におけるコミュニケーションコストの削減が業界的な大きな課題として取り残されておりました。
更に近年は生成AIの台頭に伴い、具現化にかかる大幅な時短が行われた事によって、手を動かして制作することよりも、関係者の合意形成や、レビューチェック、ブラッシュアップが制作の本丸になっていくことが予想されます。
このような背景を踏まえて「MiLKBOX( (リンク ») )」は、『制作進行をライトに、スピーディに』をコンセプトに、制作にまつわるプロジェクト進行の心身への負担をライトにする為のワークフローを実現しました。
[画像2: (リンク ») ]




■rayout株式会社について
2019年4月創業。
コミュニケーションデザイン事業では、最適なコミュニケーション戦略のプランニングから制作や運用までワンストップで遂行。また、制作進行を担うPMのために開発したツール「MiLKBOX」は、制作会社をはじめ、広告代理店や事業会社の制作チームにも導入いただいております。
ホームページ: (リンク »)


≪rayout株式会社≫
所在地:東京都渋谷区代々木四丁目29-3 西参道梅村ビル3F
代表取締役:吉田壮汰
創業:2019年4月16日
資本金:2008万円
HP: (リンク »)
MiLKBOX: (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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