今見るべき!2025春ドラマランキングを発表。トップは、朱野帰子さんの同名小説が原作の『対岸の家事』

note株式会社

From: PR TIMES

2025-05-07 11:00



noteで話題になった2025年4月期ドラマのランキングを発表しました。以下、ランキングの詳細です。

2025年4月期ドラマランキング

第1位:リンク ») ">対岸の家事~これが、私の生きる道!~(TBS系)
第2位:リンク ») ">しあわせは食べて寝て待て(NHK総合)
第3位:リンク ») ">あんぱん(NHK総合)
第4位:リンク ») ">続・続・最後から二番目の恋(フジテレビ系)
第5位:リンク ») ">キャスター(TBS系)

第6位以下は、『なんで私が神説教』『恋は闇』『ダメマネ! ーダメなタレント、マネジメントしますー』『あなたを奪ったその日から』『人事の人見』が続きます。実際にnoteへ投稿された記事の一部をご紹介します。
第1位に輝いたのは、朱野帰子さんの同名小説を原作としたTBS系火曜ドラマ『対岸の家事~これが、私の生きる道!~』。多部未華子さん演じる専業主婦の主人公を中心に、共働き・育休パパなど、現代の多様な家庭のあり方や葛藤をリアルに描きつつ、“家事”を通して、異なる立場や悩みを持つ人々と心を通わせ、主人公が自分自身の生き方を見つめ直していく物語です。登場人物が置かれている状況やリアルな心情描写と、自身の経験を重ねて強く共感する声が、たくさん寄せられています。

専業主婦もワーママも。みんな悩んでるし、頑張ってる!ドラマ対岸の家事第1話|たぐちあい
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「なかったこと」にしない | ドラマ『対岸の家事』を見て1.|みらん
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「主婦」も「ワーママ」も一枚岩じゃないから難しい。ーードラマ『対岸の家事』の感想|
おくやまはるか
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【ドラマ感想】対岸の家事 第2話|おもち
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『対岸の家事』を見て色々おもったこと。|水谷アス
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▼ドラマの放送開始に合わせて、朱野帰子さんがnoteに投稿した記事もぜひご覧ください。
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第2位にランクインしたのは、『しあわせは食べて寝て待て』。“一生つきあわなくてはならない” 病気をわずらった38歳・独身女性のさとこ。引っ越し先の築45年の団地で出会ったひととの交流や薬膳を通して心と体を癒やし、自分らしい生き方を取り戻していく姿が描かれるヒューマンドラマです。主人公が直面する心身の苦しみに共感する声や団地の人々とのおだやかな人間関係に魅力を感じるという意見のほか、作中にでてくる薬膳レシピを実際に作った記事など、さまざまな投稿が集まっています。

薬膳と団地の人々が主人公の心を照らす/ドラマ『しあわせは食べて寝て待て』|ぶんぶんどー
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買い物リストから一つずつ削っていく作業|北村有
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暮らしに色をつけてくれるドラマ|星野 リコ
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【エッセイ】ドラマ「しあわせは食べて寝て待て」の「肉団子と野菜のスープ」|すずき・ちえ
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「しあわせは食べて寝て待て」より「黒豆チリコンカン」|CHIZUKO i
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ランキング概要
集計期間:2025年4月1日から4月30日
集計方法:note公式お題「#テレビドラマ感想文」と番組名(2025年4月以降に放送開始した作品に限定)のハッシュタグをつけて、期間内に投稿した人数を集計

noteで話題になる映画・ドラマ作品の傾向

映画やドラマ作品の感想は、noteでの人気コンテンツのひとつです。2024年に「#ネタバレ」のハッシュタグをつけて作品の感想を投稿した人の数は、前年と比較して約3倍に増加(※1)。さらに、noteが推奨する公式お題(※2)の「#映画感想文」と「#テレビドラマ感想文」のハッシュタグを使った記事の閲覧数も増加しました。自分だけでなく他の人の感想を通じて、鑑賞後も二重三重に作品を楽しむ傾向が高まっています。

(※1)2022年11月1日から2023年10月31日と2023年11月1日から2024年10月31日で比較
(※2)公式お題は、クリエイターが記事を書く際のネタとして、note運営が提供している投稿企画です。

note上での投稿は、閲覧数による広告収入が書き手に発生しません。そのため、自分が見た作品を語りたいという純粋な動機による投稿が生まれやすい環境です。読者は他者の感想や考察を通じて、自分との解釈の違いを楽しみ、共感する相手を見つけることができます。

今回のランキングでは、日常生活の中で登場人物が直面する困難や葛藤に、自分の姿を重ね合わせて共感するような作品が多く並びました。これからも、noteはみなさんの生活を豊かにするエンターテインメント作品が盛り上がる後押しをしていきます。

参考:noteを使った映画やドラマのプロモーション方法について

noteにはファンの方からの熱心な投稿がたくさん集まっているため、作品の魅力がより多くの人に伝わるプラットフォームです。その投稿を促進するためにおすすめの機能のひとつが「みんなのフォトギャラリー」です。これは、他のクリエイターが「みんなのフォトギャラリー」に提供した画像を、他のユーザーが自分の記事の見出し画像として使える機能です。

たとえば、2025年4月23日から公開された映画『新幹線大爆破』では、映画公式のnoteアカウントが複数のオフィシャル写真を「みんなのフォトギャラリー」に提供したことで、ファンが感想文を書きやすくなりました。
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※みんなのフォトギャラリーへの画像の提供方法
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他にも、Netflixが2020年秋に実施した韓国ドラマキャンペーン「もう感情が、止まらない。」では、noteのクリエイターの記事から引用したコメントが交通広告に起用されています。
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また、noteは2020年10月から「#ネタバレ」タグの機能を提供しています。このタグをつけて投稿すると、記事の冒頭に注意書きが表示されるため、読者は自分に合った記事を選んで読むことができます。ネタバレを含む感想も気にせずに投稿して、鑑賞後のファン同士で楽しんでいただくための機能です。
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noteで映画やドラマのプロモーションをご検討の事業者の方は、以下よりお問い合わせください。
問い合わせ先: (リンク »)

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noteはクリエイターが文章や画像、音声、動画を投稿して、ユーザーがそのコンテンツを楽しんで応援できるメディアプラットフォームです。だれもが創作を楽しんで続けられるよう、安心できる雰囲気や、多様性を大切にしています。個人も法人も混ざり合って、好きなものを見つけたり、おもしろい人に出会えたりするチャンスが広がっています。2014年4月にサービスを開始し、約5,462万件の作品が誕生。会員数は938万人(2025年2月時点)に達しています。
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わたしたちは「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」をミッションに、表現と創作の仕組みづくりをしています。メディアプラットフォームnoteは、クリエイターのあらゆる創作活動を支援しています。クリエイターが思い思いのコンテンツを発表したり、メンバーシップでファンや仲間からの支援をうけたり、ストアでお店やブランドオーナーが商品を紹介したり、note proを活用して法人や団体が情報発信をしたりしています。
所在地:〒102-0083 東京都千代田区麹町6-6-2
設立日:2011年12月8日 代表取締役CEO:加藤貞顕 コーポレートサイト: (リンク »)


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