JX通信社 代表取締役 米重克洋、日経ビジネス電子版/日経クロステック主催の「RE:Work Lab Summit 2025」に登壇

株式会社JX通信社

From: PR TIMES

2025-10-28 15:40

AI時代、みんなで考える未来の「ハタラク」

報道ベンチャーの株式会社JX通信社(本社:東京都千代田区、代表取締役:米重 克洋)の代表取締役・米重 克洋は、株式会社日経BP(本社:東京都港区、社長CEO:井口 哲也)が運営する日経ビジネス電子版および日経クロステック主催のイベント「RE:Work Lab Summit 2025 ~AI時代、みんなで考える未来の『ハタラク』~」に登壇いたします。
開催概要
登壇日時:2025年11月4日(火) 13:00-13:40
実施方法:リアル開催/受講無料(事前登録制)
会 場:リンク ») ">WITH HARAJUKU HALL
詳しくはこちら (リンク »)
講演テーマ
二拠点生活とハイブリッドワークの実践者たち
~先進的ワーキングスタイルの舞台裏~

登壇者
生活協同組合コープさっぽろCIO/ロケスタ 長谷川 秀樹氏
アクセンチュアを経て2008年東急ハンズに入社。情報システム、物流、通販事業、オムニチャネル推進の責任者を務め改革を実施。2013年ハンズラボを立ち上げ代表取締役社長に就任。2018年メルカリ執行役員CIO、2019年ロケスタ株式会社代表取締役社長に就任。




JX通信社代表取締役 米重 克洋
1988年(昭和63年)山口県生まれ。聖光学院高等学校(横浜市)卒業後、学習院大学経済学部在学中の2008年に報道ベンチャーのJX通信社を創業。「報道の機械化」をミッションに、国内の大半のテレビ局や新聞社、政府・自治体に対してAIを活用した事件・災害速報を配信するFASTALERT、600万DL超のニュース速報アプリNewsDigestを開発。他にも、選挙情勢調査の自動化ソリューションの開発や独自の予測、分析を提供するなど、テクノロジーを通じて「ビジネスとジャーナリズムの両立」を目指した事業を手がける。



モデレーター:
日経BP 総合研究所
主席研究員 チーフコンサルタント
小林 暢子様
JX通信社について
JX通信社は、報道領域に特化したテックベンチャーです。
「1億人を動かすニュースを創る」というビジョンを目指して、国内の大半の報道機関のほか官公庁やインフラ企業等に、SNSをはじめとする各種ビッグデータからリスク情報をリアルタイムに検知・配信する「FASTALERT(ファストアラート)」、身近な情報を投稿したり、記事を読むだけでポイ活ができる市民参加型ニュース速報アプリ「NewsDigest(ニュースダイジェスト)」といった速報・アラートサービス、報道規格の高品質な選挙情勢調査サービス「JX通信社 情勢調査」などを提供しています。
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