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グループウェア見直しで選ばれる「J-MOTTO」の魅力

中堅・中小企業向けのグループウェアのいくつかが、近くサービス終了することを決定している。中にはサービス終了まであまり時間が残されていない状態で発表された場合もあり、機能面で特に不満を感じていなかったユーザーも迅速な乗り換えを余儀なくされている状態だ。また、コスト削減のためにグループウェアの見直しをはかっているという企業もある。緊急の乗り換えが必要となった企業と、コスト削減に取り組む企業のどちらにも選定されたのが、リスモン・ビジネス・ポータルの提供する「J-MOTTO」だ。各社の事例を通して「J-MOTTO」の魅力を紹介しよう。

事例A

緊急乗り換えの機会に全社グループウェアを統合!
ワークフローも合わせて簡単導入できる「J-MOTTO」を選択

利用中のグループウェアが近くサービス終了することになり、迅速な乗り換えが必要になったA社。支社ごとに違うグループウェアを利用していた状況を刷新し、全社統一で「J-MOTTO」を採用、ワークグループも取り入れることに。その選択の決め手は?

事例B

月額コスト半額以下でフィーチャーフォンにも対応!
コスト削減に効くグループウェアとして「J-MOTTO」を採用

全社的なコスト削減のためにグループウェアにもメスを入れることにしたB社。これまで利用してきた「desknet's」の使い勝手を変えずにコスト削減を行なうために「J-MOTTO」を選択した。大きなコスト削減を実現させたポイントは?

提供:リスモン・ビジネス・ポータル株式会社
[PR]企画・制作 朝日インタラクティブ株式会社 営業部  掲載内容有効期限:2015年12月31日
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