編集部からのお知らせ
解説:1st ? 2nd ? 3rd ? データ活用での選択
セキュリティの懸念高まる産業用制御機器

ICタイムリコーダー(ASP版)

株式会社オープントーン 

2008-04-22

10万円以下の初期投資でICでの勤怠管理を手に入れることができます。タッチパネルで容易な操作性とICタッチだけで利用可能な便利さ。さらにサーバー上に集中管理されて事務コストのダウンとコンプライアンス(労働基準法関連)もばっちり。

製品概要

"ICタイムリコーダー"は、ICタグを用いた勤怠管理用のタイムレコーダーです。
 出退勤管理の自動化による事務コストの低減と、データの正確さと堅牢性の確保によって企業の内部統制強化(コンプライアンス尊守)に効果を発揮します。 特に弊社のIC勤怠は非常に多くのICに対応しており、様々なICタグ「I-Code、Mifare」(シールタイプなど形状は自由)もしくは、Felica(お財布ケータイ、一般的な電子マネーカード等)など世界中で利用されている様々なICが使用可能です。 そのためほとんどのIC社員証をそのまま使えます。
 ICシールのような100円~200円のICソリューションも利用可能です。
 そのためアルバイトや期間従業者などにも高価なICカードを発行する必要がありません。
 また外出や出向に備えて、Webやモバイルでの入力も可能です。

特徴

・非常に低価格。初期投資は10万円以下。月々15000円〜
・Felicaは勿論、世界的にシェアをもつMifareやI-CODEなどのICに対応。今後のICの規格動向に左右されません。またほとんどの企業のIC社員証はそのまま利用可能です。
・ネットワーク障害時のデータ保全。データベースの勤怠日時の原本性の保管。長期稼働実績。多数アクセス実績等の堅牢性の高さ
・小型タッチパネルのみでのらくらく操作

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]