ホワイトペーパー

【成功事例】コア領域のITを「戦略的」内製化!譲れない差別化ポイント

インターシステムズジャパン株式会社 2016年03月15日

■このまま外部依存では厳しい--開発の時間とコストを50%削減した秘訣

本資料では、企業に欠かすことのできないロジスティック戦略について、IT部分を外部依存から改め、内製化で成功した事例をご紹介します。

登場する医療系企業は、「物流力でナンバーワンになる」ことを課題としたとき、「システム構築の外部委託」が問題点として浮上しました。医療現場では1分1秒を争う場面もあり、決してトラブルによる停滞は許されません。
ここで「完全」を目指すため、システムの内製化を決断しました。


■内製化のポイントは?

採用したのはインターシステムズ社の「Cache」でした。
多言語を含め、一定の開発経験者があればスムーズに利用でき、実際にシステム開発に要する期間をは、従来の3分の2から半分に短縮することに成功。時間・コストが半減したことで、約2年というスピードで、内製の新システムが導入されたのです。

資料では、より詳しく、構想に対しての課題を乗り越え、実現したストーリーをご紹介いたします。
詳細はダウンロードでご覧ください。

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