ホワイトペーパー

なぜ「CounterACT」はユーザーに負担をかけず検疫を実施できるのか?

株式会社ソリトンシステムズ 2010-08-23

ネットワーク管理者にとっての最大の難関は、社内ネットワークに接続されている端末をセキュアな状態で管理することだけではなく、社内外からアクセスするモバイル端末やリモートアクセス端末、さらには契約社員・協力会社などのゲストユーザーが使う端末などをもセキュリティポリシーに応じて厳格に管理することにあります。

しかし、これは言うほど生やさしいものではありません。

社内で配布した端末ならセキュリティパッチやアンチウイルスソフトの更新を行っているため問題はないとしても、その他の管理の手が届きにくい端末はセキュリティポリシーに違反している可能性は否めないからです。

「CounterACT」はネットワークに接続する全てのエンドポイントを発見し状態を分析するユニークな機能によって、端末の状態が事前に把握できない場合でもユーザーの業務に負担を与えず、管理者が検疫ポリシーを設定・監視・教育・強制することができるよう設計されています。

それを実現する独自の機能とは?

4X IDでログインして資料をご覧ください

4X IDはCNET Japan/ZDNET Japanでご利用いただける共通IDです

※2025年10月1日よりAsahi Interactive IDから4X IDへ名称変更いたしました。

パスワードをお忘れですか?

4X IDをお持ちでない方は
4X ID新規登録(無料)

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. ビジネスアプリケーション

    レガシーデータ基盤からの脱却が AI 活用の鍵--先進企業に学ぶクラウド移行の成功事例

  2. ビジネスアプリケーション

    AI 人材育成を単なる研修で終わらせない--事業を動かす AI スキル構築の 5 つのステップ

  3. ビジネスアプリケーション

    汎用 AI をビジネス仕様に。業務データを活かす AI アプリ開発の新しい前提「データ基盤」

  4. 仮想化

    コンテナ化だけで十分なのか。商用パッケージ運用の負荷を左右するOpenShiftの価値

  5. 経営

    月15万円から始めるSOC。セキュリティ人材を雇えない企業の、取引を止めない経営判断

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]