ホワイトペーパー

非常に危険!「昔設定したままの無線LAN認証」はすぐ見直しを--運用そのままの解決法

株式会社ソリトンシステムズ 2018-10-17

無線LANはいまや企業ネットワークの標準だ。オフィスはもちろん、顧客や取引先向けのゲストアクセスや公共施設や学校のネットワークなどとして幅広く利用されている。

しかし、無線LANは、昔ながらのSSIDと共通パスワードで運用していると、何かのタイミングで悪意を抱いた内部関係者が攻撃者になるケースがある。また、無線LANは従来の有線LANを延長するかたちでの利用も進んでいる。セキュリティ設定が不十分な有線LAN接続機器がそのまま無線化させることで、思わぬ脅威さらされることが増えている。

こうした無線/有線ネットワークへの対抗手段を紹介したのが本資料だ。有線ネットワークには、ネットワーク構成を変えず運用負荷の少ない製品「NetAttest LAP」を、無線ネットワークには、証明書の配布や失効運用を強力に支援する製品「NetAttest EPS」を紹介している。

セキュアで運用負荷の少ない、ネットワーク認証基盤の用途を学べる内容になっている。ぜひダウンロードしてご一読いただきたい。

4X IDでログインして資料をご覧ください

4X IDはCNET Japan/ZDNET Japanでご利用いただける共通IDです

※2025年10月1日よりAsahi Interactive IDから4X IDへ名称変更いたしました。

パスワードをお忘れですか?

4X IDをお持ちでない方は
4X ID新規登録(無料)

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    2027年開始のSCS評価制度にも対応。「業務を止めない」ファイル暗号化の最適解

  2. セキュリティ

    Gmail標準機能だけでは防げない誤送信・なりすまし。操作性を変えずに組織のメール統制を固める方法

  3. セキュリティ

    製造業の情報漏洩をどう防ぐ?CADデータ・USB運用・ネットワーク分離環境のセキュリティ強化を解説

  4. セキュリティ

    AIを武器化する攻撃者にどう立ち向かうか。1,000名のリーダー調査で迫る「5つのリスク防御論」

  5. ビジネスアプリケーション

    なぜAIエージェントはPoCで停滞するのか? 本番稼働を実現する統合アプローチを解説

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]