ホワイトペーパー

低コストかつ短期間で、Oracleからの移行を実現--NTTグループが推進するOSS利用事例

サイオステクノロジー株式会社 2011年06月22日

日本最大の通信インフラとサービスの企業であり、グループ内にSI企業を抱えるNTTグループは、以前かOSSの利用に積極的だ。2011年5月、NTT研究所のシステム刷新にあたり、従来使っていた商用データベース(Oracle)に替って、Postgres Plus Advanced Server(PPAS)を採用した。PostgreSQL コミュニティ版よりさらに高機能のPPASを採用することで、低コストかつ短期間で、Oracleからの移行を実現した。

この資料では、グループ企業へのOSSの導入加速を目的に2006年にオープンソースソフトウェアセンタ(以下、OSSセンタ)と、発足当時から活動を支援してきたサイオステクノロジーがいかにして課題を解決し、Oracleからの移行を実現したのかを紹介する。

◆OSS取り組み強化に関する4つの課題
  ・OSSに関する情報は未だ少ない
  ・サポートに不安がある
  ・運用や組み合わせなどのノウハウが少ない
  ・信頼性や可用性による課題

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