ホワイトペーパー

先進的なIT活用でも防ぎきれないセキュリティの「穴」--和歌山県庁が採用した対策とは

トレンドマイクロ株式会社 2014-02-20

高度なITやセキュリティ対策の仕組みを導入しても、1台でもセキュリティに脆弱な端末があると、それがセキュリティホールになる可能性があります。セキュリティ対策をすべての端末に導入できればそれに越したことはありませんが、予算や端末側の制限で導入できない端末が出てくる可能性は否めません。

例えば、各課で個別に導入している特殊なアプリケーション用の端末など、スタンドアロンやクローズドネットワーク環境の端末が挙げられるでしょう。

本資料では、和歌山県庁様における、Trend Micro Portable Security(TMPS)を活用した、スタンドアロン/クローズド環境のセキュリティ対策について紹介いたします。同庁はシンクライアント端末の導入に踏み切るなど先進的なIT活用を推進しているものの、現場に残る個別のスタンドアロン/クローズド端末のセキュリティ対策に苦慮していました。その問題を解決したのがUSBメモリ型ウイルス検索・駆除ツールのTMPSです。その導入効果とは?

詳細は資料をダウンロードの上、ご参照下さい。

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