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“もしも”の想定が「標的型攻撃対策」のカギ!侵入を許しても出口で守る、その方法とは?

株式会社ネットワールド 2017-02-15

世界的に被害が急増している標的型攻撃。使われるマルウェアも日々進化を続けており、 入口対策や内部対策だけでは侵入・感染を防ぎきれない状況となっています。

そこで重要なのが、マルウェアの侵入を前提に、情報漏えいリスクの低減と被害の最小化を図る「出口対策」です。

本資料では、トラフィック情報をリアルタイムに解析し、マルウェアの脅威から企業を保護する、次世代型の出口対策製品。ネットワールドの「RedSocks MTD」をご紹介します。

完全なセキュリティはないという事実を踏まえ、イザという時のための対策を講じておくことが重要な「標的型攻撃対策」。
まずは、その一歩として、資料を参考にしてみてはいかがでしょうか。

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