ホワイトペーパー

帳票に仕事を合わせるのはナンセンス――自由度の高い帳票設計・作成で業務効率を向上

ウイングアーク1st株式会社 2016年02月26日

I近年ではさまざまな分野でITを用いたコスト削減や業務効率の向上が行われていますが、一方で取り組みが難しいものもあります。そのひとつが、企業のビジネスプロセスを支える要素として必要不可欠な「帳票」です。

従来、帳票の印刷にはメインフレームと大型ホストプリンタが用いられてきました。確かに最近は企業ITのオープン化やダウンサイジングの流れから、オープン系プリンタも使われるようになってきましたが、未だメインフレームから脱却できない企業が多いのも事実です。

こうした課題を解決してくれるのが、ウイングアーク1stの帳票基盤「SVF(Super Visual Formade)」です。本資料では、SVFがどのようにして帳票環境のオープン化および、オープンシステムにおける帳票作成・加工・印刷の開発工数削減を実現できるのか、その詳細についてご紹介します。

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