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いまCISOに求められる「戦略家」としての役割、もはやスケープゴートのような存在でなく

日本プルーフポイント株式会社 2022-09-09

CISO(最高情報セキュリティ責任者)はかつて、問題発生時にスケープゴートにされる存在と見なされていたという。だが、サイバー攻撃の影響範囲が急速に広がり、企業ブランドが瞬時に崩壊するものであると認知されるにつれて、その役割が変化し始めた。文字通り「Cクラス」として、ビジネスプロセスの最適化や損失の回避、デジタルトランスフォーメーション(DX)の実行支援などビジネス戦略全体に深く関与するようになってきている。
この資料では、セキュリティ企業のプルーフポイントがCISOを対象に、サイバーセキュリティの予算評価、優先順位付けの方法などを示す「予算策定ガイド」を提供する。具体的には、リスク許容度の評価、リスクの低減、ソリューションの選択、必要な予算の計算と伝達、サイクルから外れたニーズへの対応、プロセスの加速化という7つの項目に分け、それぞれを掘り下げている。

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