ホワイトペーパー

DX時代の内部不正対策、リスクの顕在化を防ぐチェックポイントはどこ?

日本マイクロソフト株式会社(Digital Trust) 2020-09-30

新型コロナウイルスのようなパンデミックや自然災害、それに伴うサプライチェーンの変動や金融危機など、企業を取り巻くリスクは枚挙にいとまがない。中でも昔から悩みの種であり、なかなか「これ」という解決策が存在しないリスクが、内部不正対応とさまざまな法規制への準拠だろう。

 一方で、ビジネスは急速にデジタル化しており、従業員の業務もメールやチャット、Microsoft Office のようなデジタルデータの形で進められるようになっている。この環境下で、クラウドをはじめとするIT ソリューションは、内部不正や法規制対応といったリスク対応をどのように支援できるのか。そして企業は、こうしたリスクにどのように向き合っていくべきなのか。日本マイクロソフト 技術統括室チーフセキュリティオフィサー(CSO)の河野省二氏とMicrosoft 365 ビジネス本部 製品マーケティング部 プロダクトマーケティングマネージャーの山本築氏が、光雲法律事務所の吉井和明弁護士に尋ねた。

4X IDでログインして資料をご覧ください

4X IDはCNET Japan/ZDNET Japanでご利用いただける共通IDです

※2025年10月1日よりAsahi Interactive IDから4X IDへ名称変更いたしました。

パスワードをお忘れですか?

4X IDをお持ちでない方は
4X ID新規登録(無料)

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. ビジネスアプリケーション

    レガシーデータ基盤からの脱却が AI 活用の鍵--先進企業に学ぶクラウド移行の成功事例

  2. ビジネスアプリケーション

    AI 人材育成を単なる研修で終わらせない--事業を動かす AI スキル構築の 5 つのステップ

  3. ビジネスアプリケーション

    汎用 AI をビジネス仕様に。業務データを活かす AI アプリ開発の新しい前提「データ基盤」

  4. 仮想化

    コンテナ化だけで十分なのか。商用パッケージ運用の負荷を左右するOpenShiftの価値

  5. 経営

    月15万円から始めるSOC。セキュリティ人材を雇えない企業の、取引を止めない経営判断

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]