編集部からのお知らせ
新着記事まとめPDF「データサイエンティスト」
ZDNet Summit 2021開催のご案内

ホワイトペーパー

Azure Sentinelで実現するサイバーハイジーン

日本マイクロソフト株式会社/日商エレクトロニクス株式会社 2021-11-25

新型コロナウィルス感染症(COVID-19)対策をきっかけとして、インターネット上のリソースの活用やテレワークへの移行を余儀なくされている状況のなか、組織のセキュリティ対策においては「サイバーハイジーン(サイバー衛生)」という新しい考え方が求められています。そして、組織のサイバーハイジーンを保つための最も基本的なソリューションとして「SIEM(セキュリティ情報イベント管理)」が、いま改めて注目されています。

日商エレクトロニクスは、Microsoftが提供する次世代SIEMソリューション「AzureSentinel」を活用したSOCサービス『MSSforSentinel』を提供してきました。
このebookでは、Sentinel運用で培ってきた日商エレクトロニクスならではの視点から

●サイバーハイジーンの考え方
●次世代SIEMと従来型SIEMの違い
●Microsoftのクラウドネイティブの次世代SIEMソリューション「AzureSentinel」の特長
●次世代SIEMを導入する上での選定ポイント

について解説いたします。

CNET_IDでログインして資料をご覧ください

CNET_IDはCNET Japan/ZDNet Japanでご利用いただける共通IDです

パスワードをお忘れですか?

CNET_IDをお持ちでない方は
CNET_ID新規登録(無料)
このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]