エンドポイントセキュリティ対策の重要性が説かれるようになり、すでに多くの企業が次世代型アンチウイルス(NGAV)やEDR(Endpoint Detection and Response)製品の導入を進めている。しかしサイバー攻撃の技術や手口も日々進化を続けており、自社環境を本当に守ることができるのかと不安を抱えるセキュリティ担当者も少なくない。そこでマクニカは、「進化するサイバー攻撃とエンドポイントセキュリティ選定の鍵」と題するセミナーを開催。最新のセキュリティ動向や取り組み状況に精通したサイバーディフェンス研究所の名和氏やトライコーダ 上野氏、マクニカが推奨するクラウドストライク製品の導入企業の講演を含む6つのセッションを通じて、最新の脅威とその対策を解説した。本資料は、このセミナーにて発表された内容を簡潔にまとめた資料となっている。
