企業組織内におけるMicrosoft Exchange Server 2007の運用コスト分析

株式会社グローバル インフォメーション 2008年05月15日

From DreamNews

先端分野の市場情報を提供する株式会社グローバル インフォメーション(神奈川県川崎市、代表取締役社長:小野 悟)は、米国調査会社Radicati Group, Inc.の発行する最新の英文調査報告書「Microsoft Exchange Server 2007 - Total Cost of Ownership 2008」の販売を開始いたしました。

メッセージングおよびコラボレーションに特化した市場調査会社として世界をリードするRadicati Group, Inc.,は、19の企業組織におけるMicrosoft Exchange Server 2007のTCO(総所有コスト)について分析した新たな調査報告書 "Microsoft Exchange Server 2007 - Total Cost of Ownership 2008" を発行いたしました。同報告書では500~2,500名のユーザーを抱える中規模企業12社および4,500名以上のユーザーを抱える大規模企業7社を対象に調査を行った結果から、Microsoft Exchange Server 2007の導入に関連するコストについて詳細な分析を提供いたします。

報告書では、取得コスト、年間保守契約、導入コスト、継続的な管理費、ダウンタイムコスト、トレーニングコスト、ストレージコストなど、主要コストコンポーネントのすべてを検証します。また、スパム対策、ウイルス対策、ワイヤレスEメールのためのサードパーティ製品の導入に関するサマリー情報も提供いたします。?



【 英文市場調査報告書 】



Microsoft Exchange Server 2007 - Total Cost of Ownership 2008



Microsoft Exchange Server 2007:総所有コスト - 2008年版



(リンク »)





出版社Radicati Group, Inc.



出版日2008/04




【 本件に関するお問合せ先 】




株式会社グローバル インフォメーション



〒215-0004 川崎市麻生区万福寺 1-2-3



アーシスビル 7階



担当: 営業1課



E-mail:sl1@gii.co.jp



電話: 044-952-0102



FAX: 044-952-0109

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