オンライン麻雀ゲームMaru-Jan、"赤い羽根共同募金"とチャリティーイベントを開催

株式会社シグナルトーク 2008年05月23日

From DreamNews

 ゲーム開発の株式会社シグナルトーク(代表取締役:栢 孝文、東京都大田区)は、運営中のオンライン麻雀ゲーム「Maru-Jan」に於いて、"赤い羽根共同募金"にイベント初日の売上の50%を寄付するイベント、「第九回丸雀杯 赤い羽根チャリティー」を開催すると発表した。

 「第九回丸雀杯 赤い羽根チャリティー」は、ゲームで社会に貢献することを目標に掲げるシグナルトークが今年も行うチャリティーイベントで、イベント初日のMaru-Janの売上の50%を"赤い羽根共同募金"に寄付するというもの。

 また今回は、特定条件であがると自動的にMaru-Janから"赤い羽根"へ1000円の寄付が出来る、「赤い跳ね満賞」も同時に開催する。




イベントはMaru-Jan伝統の「丸雀杯」をメインに、3種類の「赤牌」全てが入っている「跳満」をあがった牌譜をサポート係に送る度に1000ポイントを贈呈し、シグナルトークから"赤い羽根"へ1000円を募金する「赤い跳ね満賞」も同時に開催する。 「赤い跳ね満賞」は一人何度でも応募できるので、あがればあがるほど募金ができ、麻雀をすることで社会に貢献できる仕組み。





赤い羽根共同募金は、市町村社会福祉協議会が実施する在宅福祉サービス事業や、 ボランティア育成事業、児童の事故防止など、多岐にわたる活動を行っており、毎年10月1日から12月31日までの間全国一斉に行われる募金活動は、「寄付する人も募る人もボランティア」というビジョンで特に知られている。




■■■ 「第九回丸雀杯 赤い羽根チャリティー」概要?
開催期間
?5月23日(金)夕6時 ~6月19日(木)夜11時
 内容 1.イベント期間中の持ち点の合計を競う。
     2.三種類の「赤牌」を含む「跳満」の牌譜をサポート係まで送信すると、「赤い跳ね満賞」として1000ポイント贈呈。
     同時に、シグナルトーク社が1000円を"赤い羽根共同募金"に寄付する。




■■■ 参考URL?
 「第九回丸雀杯 赤い羽根チャリティー」 : (リンク »)
 Maru-Jan公式サイト : (リンク »)
 赤い羽根共同募金 : (リンク »)
 株式会社シグナルトーク : (リンク »)




Copyright (C) 2004 SignalTalk All Rights Reserved.

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

株式会社シグナルトークの関連情報

株式会社シグナルトーク

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

SpecialPR

  • ビジネスの継続的な成長を促す新たなITのビジョン

    多くの企業においてITに求められる役割が、「守り」のコスト削減から「攻め」のビジネス貢献へとシフトしつつある。その中でIBMが提唱する新たなビジョンEnterprise Hybrid ITとは?

  • デジタル変革か?ゲームセットか?

    デジタルを駆使する破壊的なプレーヤーの出現、既存のビジネスモデルで競争力を持つ
    プレイヤーはデジタル活用による変革が迫られている。これを読めばデジタル変革の全体像がわかる!