スカイアーチ、CentOSに対応し低価格・高品質なマネージドを実現

マネージド・ホスティング導入を、価格面で後押し

株式会社スカイアーチネットワークス 2008年09月18日

マネージド・ホスティングを提供するスカイアーチネットワークス(本社:東京都港区三田 代表取締役社長:江戸 達博)は、本日無償のLinuxサーバOS、「CentOS」への対応を発表しました。顧客のビジネスを捉え7年間の実績がある同社マネージド・ホスティングの導入を、価格面から後押しします。

◆Linuxによるマネージド・ホスティング
Linuxは、オープンソースで開発されているOSで、セキュリティ対応や安定性、レスポンスの速さに優れ、企業システムの心臓部であるサーバの運用を、低価格・高品質に実現します。数あるLinux OSの中でも、Red Hat Enterprise Linux、CentOS、Debianは動作が安定しており、サーバの運用に適していると高い評価を得ています。

◆CentOSとは
CentOSはRed Hat Enterprise Linuxと互換性が高いOSで、商用OSのメリットを無償で享受でき、実績も増えてきたことから注目を集めています。

◆サービス情報(ホームページ)
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今後もスカイアーチネットワークスは、「あなたの側で、あなた以上に考える」をモットーに、お客様ごとのビジネスニーズに対し、最善の提案ができるよう、コスト面、性能面のバランスを備えた幅広いラインナップを、今後も展開してまいります。

本件に関するお問い合わせ
株式会社スカイアーチネットワークス
マーケティング本部 担当:松倉
TEL:03-5444-7300
FAX:03-5444-7355
E-mail:info@skyarch.net

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