iTunes App Store累計28万ダウンロードの超人気iPhoneアプリ「眠りの為の処方箋」第2弾、1年半の開発を経て満を持して発売

ミッション・ワン合同会社 2011年09月20日

From PR TIMES



報道関係者各位
プレスリリース
2011年09月20日
ミッション・ワン合同会社/日比野音療研究所


〜音と映像による、自然な眠りへの誘い〜
iTunes App Store累計28万ダウンロードの超人気iPhoneアプリ
「眠りの為の処方箋」第2弾、1年半の開発を経て満を持して発売

ミッション・ワン合同会社(代表:マーク・チェルッチ)は、日比野音療研究所(代表:日比野則彦)との共同開発により、iPhoneアプリ「眠りの為の処方箋2」を2011年9月20日、iTunes App Storeにて販売を開始致します。

現代人にとって、深刻な問題となっている「睡眠」。
解決策としては睡眠薬の服用が一般的ですが、目覚めのときにはどうしてもつらいもの。
知らず知らずのうちに寝れて、すっきり目覚める、そんな方法があったら・・

確かに、音楽やiPhoneアプリは、薬と異なり人によって好みもありますし、効き目も違います。

しかし、口コミだけで広がり28万ダウンロードという大きな反響を得た前作「眠りの為の処方箋」に寄せられたコメントの中には、「入院中で、薬を飲んでいても寝られなかったのに、このアプリのおかげで寝られました」「寝付きが悪かったが、これを使っているとすぐ眠れる」等の声が多く寄せられており、このアプリが薬でも解決できない方に対しての一助にもなりうることを示しています。

また前作で問題点として上げられていた「もう少し曲が欲しい」「フルートの高音が気になる」等に関して、日比野音療研究所 ( (リンク ») ) において様々な音楽を対象に脳波計を用いて検証を重ねました。その結果、サブトーンのテナーサックスと、ピアニッシモのピアノ演奏による楽曲が、まどろみ〜瞑想状態の際に見られるθ波を最も良く出現させることに着目し、その特性を生かした楽曲を作成・収録しています。

結果として、「自然と眠りにつけて、スッキリ目覚める」理想的なアプリケーションが完成しました。これは開発中のスタッフが途中で寝てしまった、という点においても十分に検証されています!

【眠りの為の処方箋2】 iPhoneアプリケーション 通常版(全4話)350円
(リンク »)

【眠りの為の処方箋2 Lite】 お試しライト版 無料
(リンク »)


◆日比野音療研究所について
日比野音療研究所は、2008年12月、作曲家として世界的に活躍する日比野 則彦によって設立されました。精神病棟での音楽レクリエーションを行って来た当研究所スタッフの経験を基にして、心療の現場で実践的に使え、かつ鑑賞にも耐えうる音を研究・制作しております。
(リンク »)


◆ミッション・ワンについて
ミッション・ワン合同会社は2008年6月、ゲーム業界のスペシャリストであるMarc Cellucciにより設立されました。 弊社は東京を本拠地とし、ソフトの開発と、日本の素晴らしいエンターテインメントコンテンツを全世界に発信するためのローカライズという2つを業務の大きな柱としております。
(リンク »)

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