「がんの保障はどこまで必要か?」特集をウェブサイトにて連載開始

オリックス生命保険株式会社 2012年06月15日

From Digital PR Platform


オリックス生命保険株式会社(本社:東京都港区、社長:大藤 俊行、以下「オリックス生命」)は、本日(2012年6月15日)より、オリックス生命ダイレクト公式サイトに、特集「がんの保障はどこまで必要か?」を連載いたします。

本特集は、お客さまが、がんの保障をご検討される際にお役立ていただくために始めるもので、がん治療の経験をお持ちの方や相談を受けておられる方にご協力いただき、がんの保障についてそれぞれの立場からのお話を伺っていきます。
第1回は、乳がんを経験されたことのあるファイナンシャル・プランナーの黒田 尚子さんと、「女性FPの会」会長でファイナンシャル・プランナーの柳澤 美由紀さんの対談を取り上げます。ファイナンシャル・プランナーとして、がん治療の備えについて日々相談を受けておられることや、自らの乳がん体験を通じて「あったらよかった保障内容」を中心に掲載しています。
今後は、患者とそのご家族、医療現場に携わる方などからの情報を発信していく予定です。

医療技術の進歩に伴い、がんは早期発見、早期治療により治せる時代になりつつあります。また治療方法も、入院ではなく通院による治療が増加しています。
オリックス生命は、2012年6月2日より、がんで約款所定の通院をされたときに給付金を受け取れる『がん通院特約』と、初めてがんと診断されたときやがんで入院を開始したときに給付金を受け取れる『がん診断治療給付金特約』を発売いたしました。


 オリックス生命は、これからもお客さまのニーズに的確にお応えする商品開発を行い、さらなるサービスの強化に取り組んでまいります。

「がんの保障はどこまで必要か?」
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