日本の次世代のスポーツ界を担うスポーツキッズをロンドンオリンピックに派遣 「マクドナルド チャンピオンキッズ」5名決定

日本マクドナルド株式会社 2012年06月25日

From Digital PR Platform


日本マクドナルド株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役会長兼社長兼CEO:原田 泳幸)では、7月27日(金)に開幕するロンドンオリンピックに、日本代表として「マクドナルド チャンピオンキッズ」5名を派遣いたします。

世界各国から180名を超える「マクドナルド チャンピオンキッズ」がロンドンに集結!
「マクドナルド チャンピオンキッズ」は、オリンピックのオフィシャルパートナーであるマクドナルドが主催するグローバルプログラムです。日本マクドナルドは、これまで様々なスポーツにおいて、世界大会から国内の地域に根付いた活動まで一貫して幅広くサポートしてきました。大好評を得た前回の北京大会に引き続き、今回、日本の次世代のスポーツ界を担う子どもたちに自分たちが目指す「世界」を体感し、大きく飛躍してほしいという願いから、オフィシャルパートナーの当社だからこそ実現できる「マクドナルド チャンピオンキッズ」プログラムを展開いたします。
このプログラムから、各国のマクドナルドを通して、世界35カ国・180 名を超える子どもたちがロンドンに招待される予定です。日本のキッズは、女子サッカーの決勝戦をはじめとしたオリンピック競技の観戦、通常は見ることができない選手村の見学、さらに今回は、関係者しか入ることのできない競技会場のバックスペース見学という特別プランも予定しており、オリンピックを直接肌で感じることができる大変魅力的なプログラムとなっています。
また、ロンドン近郊の名所めぐりや世界中から集まった子どもたちとの異文化交流の機会を通して、子どもたちに一生に一度の体験をプレゼントいたします。

世界を目指すキッズの視点で感動と興奮をレポート、「2代目ちびっこジャーナリスト」就任
全国から選ばれた5 名は、「ちびっこジャーナリスト」として活躍していただきます。前回の北京オリンピックにて、初代ちびっこジャーナリストはその興奮を壁新聞に託し、各地店舗での掲示を通じて多くの人にその感動を伝えました。今回ロンドンに派遣されるのは「世界舞台での活躍を目指してスポーツに励むキッズ」たちです。スポーツで世界を目指す彼らだからこそ伝えられる、オリンピックの感動と興奮を、今まで以上に鮮明かつリアルに発信するため、2代目ちびっこジャーナリストとして、今回、映像取材に挑戦します。世界中から集まった人たちがスポーツによって歓喜するオリンピックならではの熱狂を、キッズの目線で発信することで、同じように世界を目指す子どもたちの世界・オリンピックへの憧れ・希望へとつなげます。

「マクドナルド チャンピオンキッズ」5名
【目指せ!未来のなでしこ】 遠藤 純(えんどう じゅん)さん 福島県白河市/小学校6年・12歳(女)
【スカイツリーも投げ倒す!?】 田中 大喜(たなか やまと)くん 神奈川県相模原市/小学校6年・11歳(男)
【元気いっぱい!韋駄天娘】 手代木 慶(てしろぎ けい)さん 新潟県新潟市/小学校6年・11歳(女)
【夢は世界一のラガーマン】 鈴木 椋太(すずき りょうた)くん 静岡県沼津市/小学校2年・7歳(男)
【6 歳にしてコツコツ努力家】 山本 惺蓮(やまもと せれん)さん 兵庫県神戸市/小学校1年・6歳(女)

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