学校教育とアートをつなぐ「学校プログラム」 2013年も、市内各地の学校へ!

横浜市 2013年01月21日

From Digital PR Platform


横浜市芸術文化教育プラットフォームの「学校プログラム」は、プロのアーティストが直接学校に出向き、子どもたちが実際に文化芸術の体験をすることにより、未来の横浜を担う人材としての表現力やコミュニケーション力等を身につけることを目指します。
学校プログラムへ協力するコーディネート団体として、今年度は30の芸術団体(アートNPOなど)・地域の文化施設が連携し、取り組みます。

◆横浜市芸術文化教育プラットフォームとは
横浜市内の芸術文化教育プログラムの総合的な推進を目指し、学校、芸術文化団体、アーティスト、企業、地域住民、行政等がゆるやかに連携・協働してプログラムに取り組むため、情報共有やコーディネートを行う場として平成20年3月に設立しました。
事務局はSTスポット横浜、横浜市教育委員会指導部指導企画課、横浜市文化観光局文化振興課、横浜市芸術文化振興財団が協働で運営しています。

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