ニコンイメージングジャパン、「Nikon Df 体験イベント Nikon Digital Live 2013」を開催

株式会社ニコンイメージングジャパン 2013年11月18日

From Digital PR Platform


株式会社ニコンイメージングジャパン(社長:五代 厚司、東京都港区)は、11月16日(土)、17日(日)の2日間、東京・品川のTKPガーデンシティ品川 ボールルーム ウェストにて新製品体験展示会「Nikon Df 体験イベント Nikon Digital Live 2013」を開催しました。当日、会場には開場前から入場を待つお客様の列ができるなどの盛況ぶりで、2日間で約2,500名を超える来場者が、11月28日の発売に先駆けて「Df」の魅力を体験しました。

「Nikon Df 体験イベント Nikon Digital Live 2013」では、プロ写真家や製品開発者がニコンデジタル一眼レフカメラ「Df」の魅力を語るステージコーナーを中心に、圧倒的な迫力の東京ジオラマ(協力:森ビル株式会社)や、女性モデルを被写体とした撮影体験コーナー、ニコンスタッフによる商品説明カウンター、ギャラリーコーナー、「Df」のパーツ展示など様々なコーナーが設置されました。

セミナーステージでは、毎回立ち見の方が出るなどの盛況ぶりで、プロ写真家による「Df」の高性能に関する解説や「Df」で撮影された高画質な写真のスライドショーを熱心に見入る姿が見られました。また、撮影コーナーでは、多くの来場者が「Df」に自由に触れながら、じっくりとダイヤル操作を味わう光景が見られました。

なお、今回の体験イベントでは初めて、ニコンプラザ大阪内のショールームにてステージ中継を行い、東京のイベント会場の模様をリアルタイムで届けました。

●「Df」について
「操る愉しみ」を提供する直感的なダイヤル操作と精密機械の感触、およびニコンデジタル一眼レフカメラのフラッグシップモデル「D4」と同等の高画質を、携行性の高い小型・軽量ボディーで実現したモデルです。大型の金属製メカニカルダイヤルによるシンプルな操作系と精緻なボディーデザイン、「D4」と同じ有効画素数1625万画素、FXフォーマットCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 3」、ニコンFXフォーマットデジタル一眼レフカメラ史上、最小・最軽量ボディーなどを大きな特徴としています。また、可倒式露出計連動レバーを採用し、非AIレンズの装着も可能で、往年のNIKKORレンズと最新のデジタルテクノロジーを備えたボディーとの組み合わせによるさまざまな表現を愉しむことができます。

※「Df」製品情報 (リンク »)

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