コラム第10回「インスタントメッセンジャー(IM)を安全に社内で使う方法」

ディーアイエスソリューション株式会社 2014年02月28日

ディーアイエスソリューション株式会社(本社:東京都品川区、取締役社長 小川 仁司 以下:DSol)はアドバイザーの吉政忠志氏が月刊総務オンラインで連載しているコラム「ユニファイド・コミュニケーションの活用方法」の第10回「インスタントメッセンジャー(IM)を安全に社内で使う方法」を公開しました。

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今回は「インスタントメッセンジャー(IM)を安全に社内で使う方法」についてお話しします。

「インスタントメッセンジャー(以下、IM)」とは何かというと、相手がネットに接続していることを確認して、パソコンやスマートフォンなどで短いメッセージをやり取りする仕組みやサービスを指します。有名なサービスでいうと「Skype(スカイプ)」や「Facebookメッセンジャー」が該当します。
こう書くと「うわっ、ソーシャルサービスかよ。セキュリティ上うちは使えないからパスパス!」という言葉が聞こえてきそうです。

一般的なIMがセキュリティ上の問題があるとされているのは、社員が社内機密などを会社が管理していないネットワークであるIMを使って簡単に第三者や社外に持ち出せるからです。逆に、セキュリティさえしっかりしていれば、ものすごく便利で社内の業務効率やコミュニケーション量は向上します。なぜなら、社会問題になるくらい使いやすく便利だからです。

どれくらい便利かというと、相手が会議中でもPCやスマートフォンなどでIMにつないでいれば、簡単な意思疎通ができます。

(この続きは以下をご覧ください)
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