60万円以下!子育てCARは維持費も安いタント&パレット

株式会社リクルートマーケティングパートナーズ 2014年06月23日

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株式会社リクルートマーケティングパートナーズ(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:冨塚 優)が運営する「カーセンサーnet」では中古車の買い時をご紹介する「カーセンサー特選市」を毎週3回連載しています。本日はその中からオススメの車をご紹介いたします。

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「カーセンサー特選市」とは
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中古車は一物一価の商品のため、価格や状態は千差万別。タイミングを外すと同程度の物件を10万円以上高く買うなんてことも・・・。そこで、カーセンサー特選市では、カーセンサー編集部が“今”買うべきオトクな中古車をご紹介しています。

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【今週のオススメ】
60万円以下!子育てCARは維持費も安いタント&パレット
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■最強の子育てCARとは?

6月といえばジューンブライド。結婚して家族が増えることは喜ばしい限りですが、現実的な話をすれば、どうしたって出費は増えてしまうもの。それだけに、車にかかるお金はできるだけ抑えたいと考える人がほとんどでしょう。
そうなると、がぜん光ってくるのが軽自動車です。しかし、軽自動車では狭いと考える人も多いでしょう。子供のおむつ替えなどを考えると車内は広い方がいいですからね。だからといってミニバンにしては、扱いにくくなったり維持費が高くなってしまったりと本末転倒です。そういう意味では、軽自動車でありながらミニバンのような広い車が理想になるわけですが、今回はそんな無茶な要望を見事に具現化した最強の子育てCARを紹介します。

■軽自動車なのにミニバン並に広い

その名はダイハツ タント(旧型)と、スズキ パレット。広い軽自動車というとワゴンRなどをイメージする方も多いでしょうが、両者はその上をいく広さです。
その大きな要因がロングホイールベース。ホイールベースが長ければその分前後のスペースが広く取れるのですが、タントが2490mm、パレットも2400mmと軽自動車としては超ロングホイールベースです。また、ハイルーフを採用していることで、室内高もゆとりたっぷり。タントが1355mm、パレットが1365mmと、小学校中学年程度までなら、立ったまま移動や着替えができるほどです。そして、子供を抱いたまま、もしくはや荷物を持ったままでも乗降しやすいスライドドア。特にタントの方は助手席側の前席と後席の間に柱のないセンターピラーレス構造を採用しているため、より乗り降りしやすくなっています。
その他、タントは助手席のシートをテーブルとして使える「シートバックテーブル」を採用したり、パレットは赤ちゃんのミルクを冷ますときにありがたい「保冷機能付き助手席アッパーボックス」を備えていたりと、子供の世話に便利な装備がたくさん備わっています。

■値落ちが進んで流通量が増えている今がチャンス!

両者をオススメするのは、価格の安さも大きな要因です。どちらの車も、もしものときに頼りになるカーセンサーアフター保証を付けられる物件が60万円以下で手に入ります。(2014年6月13日現在)
しかも、ここ数ヵ月で中古車相場が落ちてきています。タントの相場は約105万円から約98万円へと下落し、パレットは約105万円から約101万円へと値落ちしました。しばらくは、この傾向が続くと思います。
さらに、流通量も増えており、カーセンサーnetでの掲載数はタントが約2150台から約2550台、パレットが約1150台から約1550台へと上昇しました。グレードやカラーなど、好みの1台が選びやすく、かつ安く買える今は、まさに買い時と言えるでしょう。
維持費の安い軽自動車でありながら、使い勝手はミニバン級という最強の子育てCAR、ぜひとも一度検索してみてください。

▼今回ご紹介した特選車はこちら
【検索条件】ダイハツ タント(旧型)&スズキ パレット×総額60万円以下×CSA保証車
※プランでCSA保証を付けた場合、総額60万円を超える場合があります
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1984年より中古車選びの情報誌『カーセンサー』(全国を16版で網羅)や同サイト『カーセンサーnet』、プレミアムカーの情報誌『カーセンサーEDGE』および同サイト『カーセンサーEDGEnet』を運営しています。現在は、カーライフトータルサポートとして、中古車の購入後の安心を実現する保証サービスや、車検、買取、廃車といったクルマ購入後のサービス、カー用品の通信販売サイトも展開しています。

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●2014年の自動車トレンドキーワードは「バン買い世代」!
~団塊世代が(ミニ)バンを買って、家族の時間を挽回!~
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自動車マーケットを知り尽くした、カーセンサーnet編集長の後藤が2014年のトレンドを予測しました。2014年は、団塊世代がミニバンを買って、家族の時間を挽回する「バン買い世代」がキーワードです。

<背景>
環境意識・燃費意識の高まりや、高品質で低燃費な軽自動車・コンパクトカーが多く登場したこともあり、自動車のトレンドはダウンサイジングが主流です。一方で、団塊世代の「孫を持つ男性」を中心に、ドライバーとしても現役の彼らは、ダウンサイジングの流れから外れ、ミニバンを購入する動きが出始めています。「行動的」で「多趣味」な団塊世代。金銭的な余裕がある一方で、自らの子育てについては十分な時間が取れなかったことを後悔している人も多いです。世の中の車はダウンサイジングしていますが、3列シートのミニバンなら三世代が一緒に乗ることができます。車の安全性能も大幅に進化しており、高齢者でもより安全に車を運転できるようになってきています。そのような背景の中、ミニバンを買って、孫との時間、子供家族との時間を積極的に過ごし、家族の時間を挽回する「バン買い世代」が増加する兆しが見られはじめました。

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