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【ロサンゼルス2015年2月9日PRN=共同通信JBN】
*ビヨンセが2015年グラミー賞授賞式で、Messika Joaillerie Silkのダイヤモンド・タイネックレスをまとい観客を魅了
ビヨンセはMessika Silkコレクションの「Miss Hepburn」と名付けられたMessikaダイヤモンドのタイネックレスを身につけ、2015年グラミー賞授賞式の舞台に天使のように登場した。このユニークなネックレスは40カラット以上のダイヤモンドでできている。
(Photo: (リンク ») )
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快適さを気遣った美しいデザインがSilkコレクションの注目すべき特徴。「Miss Hepburn」ネックレスはとても柔らかく、シルクのように手のひらに収まる。
▽Messika Joaillerie Parisについて
2004年創業のMessika Joaillerieは、父、その娘、ダイヤモンドをめぐり興味深くて愛情がこもったストーリーにあふれている。バレリー・メシカ氏は、40年間にわたりダイヤモンド業界のリーダーだった父親のアンドレ・メシカ氏と長年一緒に働いた後、2004年自らのジュエリーおよびハイジュエリー・ブランドを立ち上げることを決心した。Messikaはデリケートな素材に革新的な形を組み合わせることで、ジュエリーを取り巻く神聖なオーラを打ち破り、ダイヤモンドに新しい命を吹き込んだ。Messikaは53カ国以上に250カ所の販売地点を展開、パリ中心街の259 Rue-Saint-Honoreにフラグシップ店を構える、最もパワフルな一流パリジャン・ジュエリー・ブランドの1つである。
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presse@messikagroup.com, +33-1-48-01-96-96
ソース:Messika Joaillerie
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