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Airbiquityがアジア太平洋地域でプレゼンスを拡大

Airbiquity

From: 共同通信PRワイヤー

2015-02-19 09:30

Airbiquityがアジア太平洋地域でプレゼンスを拡大

AsiaNet 59523(0193)

【シアトル2015年2月18日PRN=共同通信JBN】
*世界的なコネクテッドカー企業Airbiquityが顧客ニーズに応え、顧客関係を強化するために東京事務所に経験豊かな人材3人を採用

コネクテッドカー・サービスで世界をリードするAirbiquity(R)( (リンク ») )は18日、同社の東京事務所に3人の社員を採用したと発表した。これによって同社はアジア太平洋地域の顧客が求める国、地域、世界のニーズに対応するというコミットメントを実証した。

Logo: (リンク »)

Airbiquityに入社したのは、販売ディレクターのハシモト・リキヤ、経理担当マネジャーのオーモリ・ヤスオ、技術プログラム・マネジャーのガモ・タツヤの3氏。3氏はアジア太平洋および日本における文化、言語、自動車業界の専門知識に加え、販売・エンジニアリング・技術の一体化と、プログラム管理専門知識をAirbiquityにもたらす。

Airbiquityのデービッド・ジャンパ最高売上責任者(CRO)は「コネクテッドカー市場は世界中で成長し続けているが、とりわけアジア太平洋地域では、ドライバーが新しい車載技術を取り入れたがっており、中国が世界最大の自動車市場になった。Airbiquityは今後も日本、中国、韓国の自動車業界の顧客とティア1サプライヤーに対しサービスを提供する能力を強化していく。才能ある人材を迎え入れ、当社の顧客展開および関係をいっそう強化できることを大変うれしく思う」と語った。

ハシモト、オーモリ、ガモの3氏はAirbiquityの東京事務所を拠点とする。3氏は、シアトルの米国本社をはじめ、デトロイト、ロンドン、北京、上海の現地事務所に勤務し同社事業をサポートする世界的なプロフェッショナル・チームに加わることになる。

AirbiquityおよびChoreoコネクテッドカー・クラウドプラットフォームの詳細については、ビデオをウェブサイト (リンク ») で視聴。

▽Airbiquityについて
Airbiquityはコネクテッドビークル・サービスの世界的リーダーであり、自動車テレマティックス技術の開発および設計のパイオニアである。Airbiquityは、業界で最新鋭のクラウドベース・コネクテッドカー・サービス提供プラットフォームChoreoによって現代のコネクテッドカーのビジョンを提示する。自動車メーカー、ティア1サプライヤー、モバイル・ネットワーク・オペレーターはAirbiquityと提携して、50カ国余30言語で顧客が要求する安全、効率、利便性、インフォテインメントに応えるスケーラブルで扱いやすいコネクテッドカー・ソリューションを提供している。Airbiquityの詳細についてはウェブサイトwww.airbiquity.com を参照。AirbiquityはAirbiquity Inc.の商標である。

▽問い合わせ先
Kristin Scheidegger
Airbiquity PR
1-206-344-3133
media@airbiquity.com

ソース:Airbiquity

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