英語を使って、地球社会に貢献!『English Immersion Camp』ウェブサイト全面リニューアル

株式会社日本公文教育研究会 2015年03月03日

From 共同通信PRワイヤー

2015年3月3日

株式会社 公文教育研究会

英語を使って、地球社会に貢献!『English Immersion Camp』     ウェブサイト全面リニューアル

 公文教育研究会(代表取締役社長 角田秋生〔つのだ あきお〕)は、2015年3月3日にEnglish Immersion Camp(通称EIC)のウェブサイトを全面リニューアルしました。
 EICは「英語でコミュニケーションする力を持ち、様々な国の人たちとの相互理解を通じ、手を携えて地球社会に貢献できる人材に育ってほしい」との願いをこめて、2001年にスタートした活動です。毎年夏に行われるキャンプへののべ参加者数は、約2500人になります。本リニューアルでは、EIC卒業生が交流しやすく、また新たにご訪問いただいた方にEICへの興味・関心をさらに深めていただけるよう、コンテンツやデザイン、機能面などを刷新いたしました。 

<新しいEICウェブサイトはこちら>  (リンク »)

◆リニューアルの主なポイント
1.EICの特徴を説明するコンテンツを充実
EICに興味・関心を持ってくださった方々にEICがどんなキャンプかをお伝えするために、子どもたち・キャンプリーダー・保護者の声や世界に広がるネットワーク、フォトギャラリーなどのコンテンツを加えました。
参加者の声  (リンク »)
世界に広がるネットワーク  (リンク »)
フォトギャラリー  (リンク »)

2.教育関係者のみなさま向けのコンテンツを充実
教育関係者のみなさま向けに、EICの14年間の歴史や、EICの効果を研究した内容をお伝えするコンテンツを用意しました。
EICの歴史  (リンク »)
活動報告(研究)  (リンク »)

3.EICファミリー(卒業生・キャンプリーダー・スタッフ)向けメンバーサイトを充実
※4月6日よりEICファミリーのみがログインできます
全国のEICファミリー同士がEIC後もコミュニケーションがとることができるメンバーサイト内に、EIC卒業生やキャンプリーダーの今をお伝えするコーナーを加えたり、コミュニケーションツールとして、進化させ、より楽しく使えるものにしました。
(リンク »)

4.スマートフォン対応
ウェブサイトをスマートフォン対応し、サイトにアクセスしていただきやすくなるようにしました。

◆English Immersion Camp(EIC)について
【公式ホームページ】  (リンク »)
 KUMONのEnglish Immersion Campは2001年にスタートし、毎年夏に開催されています。2014年の夏には300人を超える子どもたちが参加しました。Immersion(イマージョン)とは「どっぷり浸る」という意味です。子どもたちは世界各国から集まった学生キャンプリーダーやスタッフたちと、英語での共同生活に挑戦します。
 10年以上経過した今、EICのネットワークは70カ国を超え、中身を進化させ続けています。EICの目的でもある、「地球全体への視野の広がりや積極的に行動する姿勢を育む」ため、EIC卒業生を対象として、毎年4月には、子どもたちが世界平和のために自分たちのできることを考え、お互いに刺激をし合う、Ambassadors of Peace Networkを開催しています。また、さらに進化した活動として、2011年、2014年にはインドネシアスタディーツアー、2012~2014年には東北トリップを実施しています。



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