Subotがキーワードにメッセージを返すことができる“ディクショナリー機能”を公開しました。

株式会社Subot 2016年06月27日

From PR TIMES

株式会社Subot(所在地:東京都渋谷区、 代表取締役:衣川 憲治)は、毎日の仕事を自動化するSlackボットサービス「Subot(スーボット)」に、チームメンバーと共有できるディクショナリー機能を公開しました。
Subot(スーボット) 公式サイト: (リンク »)



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- ディクショナリー機能とは
ディクショナリーとはSubotが特定のキーワードに反応し、メッセージを返すことができる機能です。ディクショナリーを作成しておけば、チームで頻繁に使うテキストやURLをSlackから簡単にアクセスすることができます。例えば次のようなテキストを登録すると便利です。
・オフィスの住所
・社内の業務ツールのURL
・頻繁に更新したいドキュメントのURL
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ディクショナリーはSlack上のコマンド入力でも登録することができます。Subotに `@subot dictionary` と命令すると、会話形式でディクショナリーの登録がはじまります。
Slack上で登録したキーワードとメッセージは、管理画面でも確認・編集することが可能です。
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■会社概要
社名  : 株式会社Subot(スーボット)
所在地 : 〒150-0044 東京都渋谷区円山町6番7号 渋谷アムフラット1F
代表者 : 代表取締役 衣川憲治
事業内容: インターネットサービス

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