株式会社Dive into Code 宮下裕志氏のRails3技術者認定ブロンズ試験合格体験記を公開しました。

BOSS-CON JAPAN

2017-01-24 08:00

Rails技術者認定試験運営委員会(本拠地:東京都世田谷区、委員長:吉政忠志)は株式会社Dive into Code 宮下裕志氏のRails3技術者認定ブロンズ試験合格体験記を公開しました。
「Rails技術者認定試験を受けたきっかけと勉強方法について」の問いで、以下の回答が印象に残りました。

###
きっかけはプログラミングスクール「DIVE INTO CODE」のメンターを担当していたことです。受講生からの質問対応や授業を通してようやくRailsの全体像が見えてきたところで、今の自分の実力を計るためにブロンズを受けました。

勉強方法は、
・ITトレメのRails3ブロンズの問題を全問正解するまで繰り返し【 (リンク ») 】
・Rails4シルバーのテキストを2周【 (リンク ») シルバー試験問題集-株式会社システムシェアード-山田裕進/dp/4844337238】
・複雑な部分やわからない部分をノートにまとめたり、railsコンソールで確かめたり
といった感じです。
###

◆合格者情報
・所属会社:株式会社Dive into Code
・所属会社のURL: (リンク »)
・お名前:宮下裕志様
・エリア:関東
・合格試験:Ruby on Rails3 ブロンズ

<合格体験記本文は>
(リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. ビジネスアプリケーション

    AI導入の成否を左右するアーキテクチャ設計とは

  2. セキュリティ

    サイバーリスクは経営の最重要課題へ。取締役会に求められるインシデント対応の実践ガイド

  3. ビジネスアプリケーション

    なぜAIは定着しないのか? 全社活用を阻む3つの壁を突破し、業務の中で自然に動く仕組みを作るには

  4. ビジネスアプリケーション

    AI 人材育成を単なる研修で終わらせない--事業を動かす AI スキル構築の 5 つのステップ

  5. 経営

    8 割超の組織が“インフラの限界”に直面──エージェント型 AI 時代の新たな基準とは

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]