第6回「ヤマハ・ルーターがシェア総合1位を連続獲得」

SCSK株式会社 ネットワークプロダクト部

2017-06-07 08:00

SCSK株式会社 ネットワークプロダクト部 販売促進課 は吉政忠志氏によるコラム第6回「ヤマハ・ルーターがシェア総合1位を連続獲得」を公開しました。
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さて、今回は市場シェアの話です。

2016年11月の、日経NETWORKの調査によると、3年連続で日本国内トップシェアになりました。シェアは2位の企業の1.5倍の大差をつけた一位でした。

えっでも3年??と思われる方もいると思います。実は他の調査データではSOHOルーターシェアNo1 連続12年トップシェアを頂いているのです。この3年連続というのは調査開始から3年連続という意味だそうです。2位の企業の1.5倍のシェアを持つなんて、割と大差がついていますね。

調査データによると、ヤマハ・ルーターが選ばれ続ける理由には安くて性能が高くて、管理しやすくて、評判がいいからだそうです。この4点で他社を大きく離しているそうです。安くて、性能が高くて、管理しやすくて、評判が良かったら誰もが買いますよね。それこそがヤマハ・ルーターがトップシェアになっている理由だと思います。やはり売れる製品には明確な理由があります。

(コラム本文は以下をご覧ください)

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