『FAMILIKE 家族に幸せをもたらす黄色い食べ物』公開から1週間で60万回再生突破

日本バナナ輸入組合 2017年10月17日

From 共同通信PRワイヤー

2017年10月17日

日本バナナ輸入組合

約80%もの主婦が「家族に食べさせたい」と思っているバナナの
嬉しい効果を実証!
「バナナが家族にもたらす効果」実証動画
『FAMILIKE 家族に幸せをもたらす黄色い食べ物』
公開から1週間で60万回再生突破!!!
1日2本、2週間バナナを継続摂取した家族の感動の
ドキュメント・ムービーが話題に。

【動画: (リンク ») 】
SNSの“Like(いいね)”になぞらえ、家族にLike(いいね)をあげる行為を「Family」と「Like」を合わせた“FAMILIKE”で表現。

動画URL:   (リンク »)
バナナ大学-バナナの情報総合サイト- URL: (リンク »)


 約80%※もの主婦が「家族に食べさせたい」と思っているという果物、バナナ。バナナ摂取の家族に対する具体的な効果を改めて明らかにするために、日本バナナ輸入組合(東京都千代田区、理事長:吉野 芳夫)は、小学生のいる家庭3家族を対象とした試験「バナナ摂取試験」の結果を動画『FAMILIKE 家族に幸せをもたらす黄色い食べ物』として、2017年10月10日(火)より「バナナ大学-バナナの情報総合サイト-」内で公開致しました。その結果、公開からわずか1週間で再生回数は60万回を突破。視聴した多くの方々に、バナナの家族に対する嬉しい効果への感動と驚きの声が広がっています。
 動画には、試験に協力した3家族のうち1家族が登場。彼らが和気藹々とバナナを食べる様子を映しながら、2週間の摂取の結果明らかになった、様々なバナナの効果を紹介しています。家族全員の便秘の悩みが10分の1に減少、母親の肌のハリが4.6%向上、さらに子供の試験時間を2分12秒短縮するなどの健康・美容・学力への効果は勿論、今回注目すべきはバナナ摂取に家族の絆を強める効果も見られたこと。摂取試験を通して「家族の会話が増えた」「家族が笑いあうことが増えた」「家族仲が良くなった」と3家族の83.3%もが回答しており、実際、動画内で試験が進むにつれ、家族の笑顔は増すばかりです。家族を気遣う主婦たちのバナナに託した想いが具現化したようなこの感動動画を、あなたも是非ご覧になってみてはいかがでしょうか。  ※日本バナナ輸入組合調べ

■専門家の声 「バナナのような健康成分を豊富に含む食品の継続摂取により、家族が幸せになるということは素晴らしい」
腸のスぺシャリストである松生クリニック院長松生恒夫先生にお話を伺ったところ、「バナナの摂取により家族を構成する人たちの便秘が改善されたり、肌の調子が良くなったり、集中力が高まったりすることで、みんなが明るく前向きになった結果、『家族の会話が増えた』『家族が笑いあうことが増えた』などの実感が持てたのではないかと思います。いずれにせよ、バナナのようなさまざまな健康成分を豊富に含む食品の継続摂取によって、家族が幸せになるということは素晴らしいことです。」とコメントされています。
                             
松生クリニック 院長 医学博士 松生恒夫(まついけつねお)
1955年東京都生まれ。医学博士、日本内科学会認定医、日本消化器内視鏡学会専門医・指導医。80年東京慈恵会医科大学を卒業後、83年同大学第三病院内科助手、94年松島病院大腸肛門病センター診療部長などを経て、2004年松生クリニックを開業。便秘外来を設け、全国から患者が来院するクリニックとしても知られている。“腸のスペシャリスト”として、数多くのテレビ番組に出演するなどメディアでも活躍中で、腸に関する著書も多数。





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