インド代表のマヌシ・チラーさんが三亜で開催されたMiss World 2017の栄光に

Sanya Tourism Development Commission 2017年11月24日

From 共同通信PRワイヤー

インド代表のマヌシ・チラーさんが三亜で開催されたMiss World 2017の栄光に

AsiaNet 71186 (1877)

【三亜(中国)2017年11月22日PR Newswire=共同通信JBN】中国・三亜で11月18日に開催された第67回 Miss World 2017世界大会にて、インド代表のマヌシ・チラーさんがMiss World 2017に選ばれた。

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写真説明:インド代表のマヌシ・チラーさんが三亜で開催されたMiss World 2017の栄光に

メキシコ代表のアンドレア・メサさんが第2位、イングランド代表のステファニー・ヒルさんが第3位に選出された。

前回2000年にインド代表が勝利した際は、プリヤンカ・チョプラさんが受賞した。21歳のチラーさんは、Miss World 2016の優勝者であるプエルトリコのステファニー・デルバジェさんに王冠を授与されると感情的な表情を浮かべた。

マヌシ・チラーさんの両親はハリヤナ州出身の医師で、彼女自身もデリーの St. Thomas SchoolおよびソニパットのBhagat Phool Singh Government Medical College for Womenで学んだ。

Miss Worldの王冠を狙う出場者たちが魅力的なダンスの演目で観衆を楽しませ、ショーの華々しいオープニングを飾った。後に、決勝進出者はその晩の確定した準々決勝進出者として舞台に上がった。その後、準々決勝進出者は、126の国と地域から集まった170人の出場者の中でも突出した準決勝進出者トップ10に絞られた。トップ10は、インドネシア、ロシア、イングランド、韓国、ジャマイカ、メキシコ、南アフリカ、インド、ケニア、フランス代表だった。それから、準々決勝進出者はその晩の司会、メガン・ヤング氏の短いインタビューに答えた。続いて、出場者はさらにトップ5まで絞りこまれ、決勝へ進んだのはイングランド、フランス、インド、ケニア、メキシコ代表となった。

Sanya Tourism Development Commissionは、Miss World世界大会を活用して、今年9月以降ソーシャルメディア・プラットフォームで三亜の観光を宣伝するため積極的に活動してきた。一方、三亜の観光企業は、三亜で開催されるMiss World世界大会を観覧しに来た海外からの訪問者のニーズに合わせた観光商品を発売した。

ソース:Sanya Tourism Development Commission

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