CINEAPPOのレーザー映写ソリューションがCineAsia 2017で輝く

CINEAPPO 2017年12月14日

From 共同通信PRワイヤー

CINEAPPOのレーザー映写ソリューションがCineAsia 2017で輝く

AsiaNet 71539 (2043)

【香港2017年12月13日PR Newswire=共同通信JBN】
*「未来のスマートレーザー・シネマをけん引」

CineAsia 2017が2017年12月11日、香港で始まった。映画のインテリジェント映写と効率的業務にどのように先進技術を活用するかは映写業界で注目の話題になった。この行事で、レーザー映写技術の主要ブランドであるCINEAPPOは、ALPD(R)レーザー映写ソリューションの利用を紹介し、世界の映画業界にインテリジェント映写への道を開いた。

Photo - (リンク »)

▽ALPD(R)レーザー映写技術は映画のインテリジェント映写実現に役立つ
映画技術の発展により、映画は業務上の利便性の向上と労働コストの低下を特徴とするインテリジェント映写を求めている。インテリジェント映写をどのように段階的に実現するか。便利な運用、低コスト、高効率は非常に重要である。CINEAPPOのALPD(R)レーザー映写技術はインテリジェント映写に重要な保証を与える。明るく上質で安定した映像に加え、ALPD(R)レーザー光源映写ソリューションは3万時間の超長時間の寿命を持ち、ランプ交換が7、8年必要なくなり、労働コストを節約する。

CINEAPPOのALPD(R)レーザー映写ソリューションは独特の水冷技術を組み込み、小型化した電源を使う。完全密閉のフィルターなしの構造で、他の映写機に付き物のほこりの問題を完全に解決し、過度の手作業によるメインテナンスの必要がない。従来の光源を使う場合は大半の映画館は3、4人の技師が必要だが、レーザー映写にアップグレードすると、8映画館の映写に1人の技師で十分だ。

▽レーザー映写ソリューションへの全面カスタム化で映画館は簡単にアップグレード
CINEAPPOは便利でインテリジェントな映写の総合的ソリューションを提供する。CINEAPPOは現在、輝度1万-5万5000ルーメンの映写製品のポートフォリオを実現している。大規模から中、小規模のホールまでカスタム化したレーザーの性能向上ソリューションを提供し、異なる映画館の需要に応えて簡単で完全なアップグレードができる。

ALPD(R)技術の採用は積極的なフィードバックも受けてきた。CINEAPPOの初のレーザー光映写ソリューションの海外上陸は2017年4月の米国だった。CINEAPPO ALPD(R)レーザー映写ソリューションは12月現在、世界で8800基が設置されており、市場の全面的な支持と評価を受けている。

スマート時代にあって、CINEAPPOは継続的に世界の市場に先進技術・ソリューションを届け、映画館がインテリジェント映写を全面的に実現できるよう信頼できるレーザー映写ソリューションをユーザーに提供するために先端技術を活用している。

ソース:CINEAPPO

関連情報へのリンク »

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]