自転車で楽しめる多様なアクティビティをこの一台で。新型フレーム採用の20インチ折りたたみ自転車発売。

ビーズ株式会社 2017年12月21日

From 共同通信PRワイヤー

2017/12/21

ビーズ株式会社

自転車で楽しめるあらゆるアクティビティを、この一台で。
新型フレーム採用の20インチ折りたたみ自転車「266」発売。

 ビーズ株式会社(所在地:大阪府東大阪市、代表:大上響)は2017年12月21日、同社自転車ブランド「DOPPELGANGER(R)(ドッペルギャンガー) (リンク ») 」より、20インチ折りたたみ自転車「266 master-piece(マスターピース) (リンク ») 」を発売します。

 「266 master-piece」は、「単なる移動手段としての枠を超え、自転車で楽しむことができる様々なアクティビティを提供するスポーツユーティリティバイシクル」をコンセプトにして作った一台です。 通勤通学だけでなく、輪行や車載、自転車ツーリングやデイキャンプなどのオフタイムのアクティビティでも活躍する「万能な一台」となるよう、デザインと仕様を熟考しました。
【画像: (リンク ») 】

<独自の折りたたみ機構を備えたフレーム>
 本モデル最大の特徴は、一見折りたためるようには見えない、折りたたみ機構を備えたオリジナルフレームです。 応力分散に優れるダイヤモンドフレームをベースに、クロモリ鋼を用いたデバイスで折りたたみ化。 剛性と、従来の折りたたみ機構とは異なるスマートな見た目を兼ね備えています。
【画像: (リンク ») 】

<走行安定性>
 前後ホイール間を長くとりロングホイールベース化し、一般的な20インチホイールよりも一回り大きい451サイズホイールを採用。 この組み合わせにより、小径車特有の走行時のふらつきを押さえ、スポーティーな走りを叶えます。
【画像: (リンク ») 】

<折りたたみ時の利便性>
 輪行や車載の際にも利便性が高い機能として、前後ホイールにはスナップマグネットを標準装備。 一般的な折りたたみ自転車では、折りたたんだ際にバンドなどで固定しなければ勝手に広がって横転してしまうものが多いですが、このマグネットで留めることで、折りたたみ状態でも自立させることが可能になっています。
【画像: (リンク ») 】

<ポジション調整機能>
 上下昇降部分は全てクイックリリースレバーを採用し、かつ頻繁に上下しても摩擦傷が目立ちにくいようサンドブラスト加工を施しました。 ロングシートポストと目盛り付きハンドルステムの搭載で、適応身長は150~190cmと幅広です。 体格が異なる家族間でのシェアもスムーズにおこなえます。
【画像: (リンク ») 】

◯製品スペック詳細
【ブランド名】DOPPELGANGER(ドッペルギャンガー)
【商品名】20インチ折りたたみ自転車
     266 master-piece(マスターピース)
【カラー】DP:ハートランプブラック、GY:ソウルメタリックシルバー
【サイズ】全長:1500mm、サドル高:630-1000mm、ハンドル高:930-1060mm
     タイヤサイズ:20×1-1/8インチ
     折りたたみ寸法:380×640×750mm(※ペダル含まず)
【重量】11.4kg(※ペダル、保安部品を取り外した状態)
【材質】フレーム:スチール、フロントフォーク:アルミニウム
【その他仕様】変速:8段、フリーホイール:MIN12T×MAX32T
       チェーンホイール:48T、ブレーキ:前後キャリパーブレーキ
       バルブ形式:仏式(フレンチバルブ)
【希望小売価格】54,000円(税別)
【製品ページ】 (リンク »)



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