リーム・アクラがバルセロナ・ブライダル・ファッションウィークで2019年コレクションを発表

フィラ・デ・バルセロナ(Fira de Barcelona) 2018年02月02日

From 共同通信PRワイヤー

リーム・アクラがバルセロナ・ブライダル・ファッションウィークで2019年コレクションを発表

AsiaNet 72138

スペイン、バルセロナ、2018年2月2日/PRニュースワイヤー/ --

2018年4月23日~29日
(リンク »)

リーム・アクラ( (リンク ») )は、レバノン生まれ、ニューヨーク在住の世界で最も著名なブライダルおよびイブニングドレスデザイナーの1人。アンジェリーナ・ジョリー、テイラー・スイフト、ジェニファー・ロペスなど、国際的なセレブリティのドレスを担当するアクラが今年のバルセロナ・ブライダル・ファッションウィークに登場します。このイベントはバルセロナのモンジュイック・デ・フィラ(Barcelona Montjuïc de Fira)会場で4月23日から29日まで開催されます。アクラはバルセロナ・ブライダル・ファッションウィーク( (リンク ») )の祝賀イベントであるバルセロナ・ブライダル・ナイトで、2019春コレクションを発表する予定です。

     (写真:
(リンク ») )

     (ロゴ:
(リンク ») )

ベイルート・アメリカン大学に在学中、ファッション編集者によりその才能を見出されたアクラは、デザインの道を志してニューヨーク州立ファッション工科大学に進学、その後フランス・パリのESMODE(École Supérieure des Arts et techniques de la Mode)へ。

1997年、リーム・アクラ・ニューヨーク(Reem Acra New York)ブランドを立ち上げ、2001年に「ready to wear」ラインを発表。その後、ロイヤルファミリー、ファーストレディ、そしてアンジェリーナ・ジョリー、ビヨンセ、ハル・ベリーなどのセレブリティが彼女のドレスを着てアカデミー賞、グラミー賞、ゴールデングローブ賞などのレッドカーペットを歩きました。繊細なラインと完璧に施された刺繍で作成される彼女の作品は、米国およびその他20ヵ国以上にあるBergdorf Goodman、Neiman Marcus、およびSaks Fifth Avenueなどの高級店で取り扱われています。

「私のデザインを具体化してくれた女性たちのように、美と文化の都バルセロナで私の2019春ブライダルコレクションを発表できることを嬉しく思っています」と、アクラは言います。ファッションショーは4月25日にホールの祝賀イベント中に開催され、合計30着が発表されます。

バルセロナ・ブライダル・ファッションウィークは、フィラ・デ・バルセロナ(Fira de Barcelona)が主催するイベントのため、ブランドとコンテンツを国際レベルで強化する戦略を継続しており、世界中の主要なファッション市場からクリエーター、企業およびバイヤーを集めています。

バルセロナ・ブライダル・ファッションウィークは、初のメジャーそして最も国際的なイベントになる予定です。およそ25のウェディングおよびパーティファッション会社によるファッションショーが開催され、予測では300以上の出展者が参加し(そのうち60%以上が海外から)、世界中のバイヤー、メディアそしてゲストに2019コレクションを発表します。


ソース: フィラ・デ・バルセロナ


(日本語リリース:クライアント提供)


関連情報へのリンク »

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]