Play2Live、暗号通貨賞金を用いた世界初エレクトロニックススポーツ大会を開催、放送

Play2Live 2018年02月07日

From 共同通信PRワイヤー

Play2Live、暗号通貨賞金を用いた世界初エレクトロニックススポーツ大会を開催、放送

AsiaNet 72202

【東京2018年2月6日PR Newswire】ゲーマーとエレクトロニックスポーツファン向けに初めて開発された本格的ブロックチェーンストリーム配信プラットフォームであるPlay2Live (P2L) ( (リンク ») )は、暗号通貨賞金であるPlay2LiveCryptoMastersを使用し世界初のエレクトロニックスポーツトーナメント大会を開催します。本トーナメント大会はベラルーシの首都ミンスクで行われ、英語、ロシア語、中国語、韓国語、スペイン語、ポルトガル語、ドイツ語の7つの言語で世界中のP2Lを通じ放送されます。

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CS:GOのトーナメント大会は、2018年2月24日、25日にファルコンアリーナで開催され、8つの国際トップチーム(招待選手7組、間もなく開始予定のオープン予選から1組選出)が主要賞金である10万ドルのLUC(レベルアップコイン)トークンをかけて争います。Play2Liveでは、エレクトロニックスポーツファン、クリプトファンの皆様にミンスクでの大会をぜひご覧いただき、ファンチームにも会っていただきたく思います。本イベントにおいては、バージョン2.0のMVPをリリースする予定です。

「今年初旬の発表の通り、多いに期待していただいているユーザーのストリーミングを含め、既存のMVPに最新情報を提供できることを当社では嬉しく思っております。ピアツーピアCDN技術による新しいエコシステムと高速インターネットスピードをお試し頂くため、ゲーマー及びエレクトロニックスポーツファンの皆様におかれましては、P2Lアーリーアダプターになられることをお勧めします。また、世界初のエレクトロニックスポーツ大会を暗号通貨賞金を用い開催することにおいて非常に楽しみにしておりますし、今回はゲーム業界へブロックチェーン技術をさらに統合する際の画期的なイベントになると思います」Play2LiveのCEO・創業者であるAlexey Burdykoはこのようにコメントしています。


2017年創立のPlay2Liveは、ブロックチェーン技術とストリーミングサービスを融合させることを目指しています。その使命とは、視聴者、ストリーマー、エレクトロニックスポーツーナメントオーガナイザーといった参加者が全員、視聴者との交流や多様な収益化スキームをサポートするシームレスシステムの一部となるエコシステムを構築することです。本質的に、誰もがピアツーピアのやりとりに参加でき、誰でも、つまり視聴者でさえお金を稼ぐことができるのです。Play2Liveでは、システム内の唯一の内部通貨として機能するレベルアップコイン(LUC)と呼ばれるトークンを使用しています。LUCは簡単にゲートウェイ/ APIを介し他の暗号通貨、または不換紙幣に両替できます。

Play2liveは15の収益源を提供しており、これはストリーミング業界をけん引する企業と比較して3倍の数にあたります。ストリーマーは、既存プラットフォームで利用可能な11種類のコンテンツから4〜5種類のコンテンツを収益化することができます。視聴者の大小に関係なく初回ストリーム分から収益を得ることができ、また、ストリーム中のインタラクティブタスク、賭けサービス、強化したチャットコミュニケーション、その他魅力的なアクティビティを通じ視聴者を増やすことができます。ストリーミング業界の他の場所ではゼロであるのに対し、視聴者には収益化ツールが5つ用意されています。広告(P2Lはデフォルトで広告はありません)の視聴、ストリーマータスクの実行、コンテンツへの投票、ピアツーピアCDNを介してのインターネット帯域幅の共有だけで収益を得ることができます。


ミンスクで行われるP2Lトーナメント大会の放送中、視聴者は試合開始前自分の好きなチームへLUCトークンを賭けることができ、チームの対戦相手と競争することができます。賭けの仕組みは、試合中の行動(どのチームが最初のファーストブラッドまたはヘッドショットを作成したか等)に対するライブベットの配置時間にも関連しています。

P2Lはすでに公式テレグラムチャットでストリーマーとエレクトロニックスポーツファン向けの早期導入プログラムを開始しており、ユーザーは独自のストリームを持ちフルストリーミング体験の提供を受けることができます。

1月26日に開始したLUCトークンの公開前売りは2月6日までです。Play2Liveでは前売り期間中、既に1800万ドル以上を確保しています。主要トークン販売は2月21日から3月14日までになります。詳細については、ウェブサイト、または多種ございます暗号通貨メディアソースでのPlay2Liveに関する記述内容をご確認ください。

Play2Liveについての詳細

ウェブサイト: (リンク »)
ストリーミングプラットフォームのMVP: (リンク »)
ブックビルディングプラットフォーム: (リンク »)
ホワイトペーパー: (リンク »)
ワンペーパー: (リンク »)
ツイッター: (リンク »)
フェイスブック: (リンク »)
テレグラム(英語): (リンク »)
テレグラム(ロシア語): (リンク »)
テレグラム(中国語): (リンク »)
テレグラム(日本語): (リンク »)
テレグラム(韓国語): (リンク »)
ビットコイントークANN: (リンク »)
カカオグループ: (リンク »)

(日本語リリース:クライアント提供)


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