COMEMO FES 2018 「本音が踊る社交場」開催

株式会社 日本経済新聞社 2018年02月16日

From PR TIMES

znug design根津氏、Linkedin村上氏、電通Bチーム倉成氏らがダンスホールで真剣トーク!!

日本経済新聞社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:岡田直敏)は3月10日、ビジネスパーソンが知見を共有するプラットフォーム「COMEMO(コメモ)」のリニューアル後初のトークイベントとして「COMEMO FES 2018」(主催:日本経済新聞電子版)を開催します。「ビジネス」「テクノロジー」「働き方」の3テーマでCOMEMOに投稿している専門家「キーオピニオンリーダー(KOL)」やキーパーソンが登壇。都内屈指のダンスホールを舞台に、COMEMOの世界観である「本音の議論」を展開します。



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■「COMEMO FES 2018」概要
主催  :日本経済新聞電子版
開催日時:2018年3月10日(土)13:00~19:00
場所  :Dance Hall新世紀(東京都台東区根岸1-1-14)
参加費 :3,000円(同伴者1名無料、トークセッション後の交流会での飲食費を含みます)
人数  :300名(先着)

参加申し込みはこちらから→  (リンク »)

■「COMEMO FES 2018」コンセプト
働き方改革の盛り上がりや、人生100年時代の到来、転職や副業の広がり、AI(人工知能)による仕事の代替など、ビジネスパーソンを取り巻くルールや環境が大きく変わり始めています。これまでのルールや慣行にとらわれたまま、これから先も働き、生き抜くことができるのか。企業や組織の中で生きる道を選ぶにせよ、フリーランスや独立の道を選ぶにせよ、新たな一歩を踏み出すためのヒントを探ります。ユーザー自身の「ことば」が主役のCOMEMOだからこそ、日ごろは表に出せないような本音もさらけ出して語り合いたい。コンセプトは「本音が踊る社交場」。都内随一のダンスホールを舞台に、自由で真剣なトークを展開します。

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■セッション概要
セッション1. 13:10-14:30: 「熱狂者たちの、仕事の覚悟」
登壇者:znug design inc | Creative Communicator 根津孝太氏(元トヨタ自動車デザイナー)
Linkedin日本代表 村上臣氏(元ヤフー・ジャパン執行役員兼CMO)
モデレーター:日本経済新聞社 COMEMOスタッフ 桜井陽

会社の中でやりたいことが前に進まない――。ビジネスパーソンなら誰もが経験する仕事についての悶々とした悩み。打ち破るには、どうすればいいのか。トヨタ自動車やヤフー・ジャパンといった日本を代表する企業の中で、衝突を恐れず、新たなチャレンジをしてきた熱狂者たちに、仕事に向き合う覚悟や、周囲を巻き込み前に進んできた経験を学ぶ。

セッション2. 14:50-16:20: 「テクノロジーにやさしさを込められるか」
登壇者:全脳アーキテクチャ若手の会前代表 大澤正彦氏
オリィ研究所代表取締役CEO 吉藤健太朗氏
メディアアーティスト 市原えつこ氏
モデレーター:日本経済新聞コメンテーター 村山恵一

テクノロジーの急激な進展は、恐怖感を生む。仕事を奪われるのではいか。人間の世界が乗っ取られるのではないかと。しかし、テクノロジーに優しさを込めることができたとしたら、どうだろう。AIに感情を持たせるかどうかは分からないけれど、テクノロジーを使って優しさを人々に届けることはできるはずだ。日本はドラえもんや鉄腕アトムを生んだ社会。この土壌から出てきたテクノロジストたちに、未来を語ってもらおう。

セッション3. 16:30-18:00: 「自分らしく働いてみたら」
登壇者:タレント 石井てる美氏
勉強家 兼松佳宏氏
フリーランス研究家 黒田悠介氏
モデレーター:電通Bチーム代表 倉成英俊氏

ビジネスパーソンを取り巻く環境が大きく変わりつつある。一つの会社に勤め上げる時代から、転職したり、複数の仕事を掛け持ちしたり、学び続けたり…。働き方と切り離せない私たちの生き方そのものを、見つめる時期がやってきている。「本業をA面とするなら、私的なB面でも活躍し、それがまた本業に還元されていく」。電通でそうした「Bチーム」を結成した倉成氏をモデレーターに、「勉強家」「フリーランス研究家」といった一風変わった肩書きの登壇者を招き、これからの生き方、働き方のヒントを探る。

18:00-19:00: 交流会

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■COMEMOとは
日本経済新聞社が「ビジネスパーソンが知見を共有するプラットフォーム」として2017年夏にローンチしたデジタルサービスです。ビジネスの第一線で活躍する人たちが、日々のニュースや書籍、交流等から得た気づきや考えを投稿し、気になるユーザーやタグをフォローして情報収集・発信することで、ニュースへの理解を深めるとともに、ユーザー同士の知的つながりを生むプラットフォームを目指しています。

日本経済新聞社について
日本経済新聞社は1876年以来、140年にわたってビジネスパーソンに価値ある情報を伝えてきました。主力媒体である「日本経済新聞」の発行部数は約250万部で、約1300人の記者が日々、ニュースを取材・執筆しています。2010年3月に創刊した「日本経済新聞 電子版」の有料会員数は約55万人、有料・無料登録を合わせた会員数は約380万人です。

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